ゆののスイッチを押した話(夢の中で) | YunJae in this world, All's right with the world.
そこはサイン会の会場。


わしはユノの列で順番を待っています。




と、ユノのとなりのとなりくらいにJJがいて、ちょうど立ち上がったところでわしと目が合います。
(ユノとJJの間にはだれかひとりいたような気がするのですけども、ちゃさまかなと思うんですけども、わしの目にはフィルターが、ユンジェフィルターという特殊フィルターがね。。)





JJはにこっと笑ってくれまつ。

肌が白くてしゅっごい美人でつ。
(あきらかに上海の影響モロ受け)






ほわーんてなります。

なってる間にサインの順番が来ます。ユノのサインをもらう順番です。






ユノと向かい合ったとき(ここでとくに心の動きはない。ヲイ)、わし、思わず(いちおう一瞬の逡巡があった)




ジェジュンてかわいいね。




というのです。

ユノにですよ、もつろん。







するとユノは





いつの間にか(いつものごとく)ユノのとなりに座ってサインをしているJJの肩をぐっと抱き寄せますっ
(うひょひょーっっヽ(*´∀`)ノ *こおみんと心象風景)


JJははじゅかしいのかうつむいたままです。










そしてユノは






わしに向かって、JJがいかにステキなオクサンか熱く語り始めるのですっっ
(内容はわかりませぬ。熱く語っていたことだけわかります)








わしへのサインそっちのけでな。











わしは思うのです。




これちゃんと覚えておいてみんなに話さなきゃ!

ステキなことはみんなと共有です。








夢はだいたいここで終わりです。














うっかりゆのに「ジェジュンかわいいね」なんていうと、どっかのスイッチが押されて、こーゆーことが起きる。





とゆーなにやら教訓めいたお話でした。