☆えーと、シリーズの1はこれですね → 恋する時間 恋するユンジェ
いま『チーム・バチスタの栄光』(1のほう)を見てるんですけど
桐生と鳴海、萌えるっ
このふたりの愛憎、たまらん!
義理の兄弟で、鳴海が桐生を「兄さん」と呼ぶとか、もー反則う
鳴海が魚顔のミヤガワダイスケでもこんだけ萌えるんだから(失礼)
これがユンジェだったらどーなることか
<第9話より>
桐生(ゆのゆの) : お前の力が必要なんだ
鳴海 涼(JJ) : 僕は必要なかったんじゃないですか
桐生(ゆのゆの) : いや、よくわかったよ、涼(ジェジュン)、、、、俺にはお前が必要なんだ、、頼む
‐頭を下げる桐生(ゆのゆの)
そして鳴海(JJ)は勝ち誇った笑みを浮かべ・・
鳴海(JJ) : いいよ、兄さん、、助けてやるよ
のあああああーーーーー(悶え狂)
しかし、医者ネタというのは萌えの極地。王道中の王道。
腐女子なら一度は妄想してみるものですよね。
◆王道カプユンジェの王道医者ネタ・コオミ風味◆
ゆのゆの : 小児科医 やさしくたのもしいユノ先生。子供にもママにも大人気。もちろん、ちょいヘタレ。
JJ : 歯科医 K総合病院の院長の息子。腕はいいがドS。
ある日のユノ先生とジェジュン先生・・・
コンコン
「はい?どうぞ」
午前の診察が終わり、ひとりカルテの整理をしていたユノがノックの音にドアを振り返ると
「ユノ先生・・」
「ジェ、ジェジュン先生」
同じ病院の歯科医であるジェジュンがするりと部屋にすべりこんできた。
「ユノ先生・・・ボク、おなかが痛いんです・・・」
「あ、で、でも、ここは小児科で、その、」
「だめですか・・?」
すこしうるんだ大きな目で上目づかいに見つめられ、ユノはもう観念するしかなかった。
「じゃ、じゃあ、ちょっと見ましょうか、」
ジェジュンを診察台に腰かけさせ、服をちらりとめくる。
その肌の白さにユノはめまいがしそうだった。
「どの、どのへんですか。」
必死で自制心を奮い立たせ、腹に触れると
「あ、」
「!!」
ジェジュンのかすかなためいきに驚き、ユノはぱっと手を離した。
体中から汗が噴き出してくる。
「い、いいい、痛かったですか、」
「ごめんなさい、ちょっとくすぐったくて、、もう一度診てください、、」
「は、はい」
ジェジュンにうながされ、またそっと腹に触れる。
「こ、ここ、は、」
「先生、、もうちょっと下、、、」
どーする、ユノ先生?!
注1)チーム・バチスタはこんな話じゃありません。
注2)これ全員に公開でよかったか?
注3)続き・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・って、なに?