おはようございます

今日は、いつもと違い

ダークなお話です

そんなクールしんが嫌いな人は、スルーして下さい




幼き時 その夢でうなされよく 泣きながら目が覚めたのです。

大人になりその夢は、一切見なくなったのですが


今日 何十年かぶりに
むしろ 忘れてたのに



その夢を見て 目が覚めました。


夢の内容の前に



少し 私の幼き話を







俺の母は 大家族 姉妹の1人なのですが

昔の戦争なので連れ子同士が再結婚と言うのが普通だったらしく

母の父親とその連れ子の長女にあたる

子供とは、血は繋がってないのです。

その中

母と長女の子と馬が合わなかったらしいのですが

両方 大人になってから和解は、したと母から聞き出した。




何歳か何の行事で集まったかまでは、覚えてないのですが
母方の親戚が集まり

子供達も年が近く

集まるのです。



その日の夜


兄貴と俺以外の子供達が集まって花火することになり


無論


子供ながら仲間に入れてほしく

声をかけたにも関わらず
母と対立してた長女が

『アンタラは、花火のお金払ってないからこっちこないで』

何も解らない子供でも
花火を横目に大泣きしたと言う記憶だけが残っており

夢の内容っと言うのが上記の内容です。



その夢が何故か今日

見てしまい目が覚めました

夢を何故見たか?

その理由に差ほど時間がかかりませんでした。


朝起きて ボ~とタバコを吸っていると

母から一言


『今朝 早くに○○叔母さん亡くなったらしい』
『今 電話あったと』

それで あの夢を・・・・・・・

理解しました。


でも 何故?


正直言いたくないですが
その叔母さんが亡くなっても嫌いだから、俺も関係ないのに 何故あの夢を見たのかは 謎です



長々と最後までお付き合い読んで頂きありがとうございます