ブタ小屋ブタ小屋見知らぬ大地に腰を下ろして豚小屋の中で静かな夜を待つ周りは全てロボット明日を夢見るmother fucker身体にオイルを流して回っているのさデカイ顔したロボット達が今日も何処かで見張っているのさここには女もブルースもなんにもなんにもありやしねーあるのは擦れたこのギター掻きむしる〜かき鳴らせ〜尖った頭を削り取られて時に流され丸くなっていく飼い慣らされる前にけむに巻いて逃げよう転がり続けてやるのさいつまでもくたばるまでいつまでも転がり続けるー