
きっと他所では 「ブラック」と言う?
てるおですけど、何か?
多分ね(;^ω^)
夜勤からの日勤って、無いよね(笑)
しかも夜勤後2現場って。
わしの場合、やっちゃいますが。
言うても、ひと現場の時間が短いので(笑)
月金で9時5時っていう仕事ではないので、
こういうスケジュールになっても、
特に何も感じないというか。
ま、
来月から本気で、わしの右腕探しを始めようと…。
わが社も転換期を迎えたと感じている。
これから、
わしが自由に動けるようになるには、
今のままではできない。
夜勤のパートさんには
数年間かけて「てるイズム」を浸透させることができたから、
夜勤の方は安心だが、
日勤は手が足らん。
全てわしがやってたら、
身体が持たん。
…
伝えても伝えても
全く響かない人材に
伝え続けるよりも、
伝わる人を探す方が、
ストレスがないという判断をした。
…
数年間、
分かって欲しいと思って、訴えていることが、
全く届かなく、
未だに「年功序列」という
何の効力のない「決まり」があると思っているのだ…かなしいかな。
「うちの会社は、年功序列という考えがないですよ」
と伝えても、
理解されていないのだ。
…
そういう時に、わしの脳裏をかすめるのは、
昔々、
野球部で
たった1年先に生まれてきただけなのに、
「先輩」という肩書にすがっている、
「ただの年上」の顔が浮かぶのだ。
小学生の時から、
わしの頭の中は、「実力主義」で、
年上でも、わしよりもへたくそなら「先輩」ではない。
『先輩』というのは、わしよりも優れている人だけ。
と決めて過ごしてきた。
基本的に、年上には嫌われていた(笑)
でも、試合に出ているのは「こっち」な訳で。
「●●先輩」って呼ばないと、殴られるので
呼んでいただけで、心の中では、
ずっと、
「何が先輩やねん!」
だった。
今もそのマインドは、根深くわしの中にあり、
仕事ができると認めてない人が、
偉そうにしてる姿を見ると
ストレスでしかない。
きっと、
一般的な企業には向かないんだと思う…わし。
今、ここにいるのは、
きっと、必須だったんだと感じる訳です。
そんなことを考えながら、3現場をこなしましたとさ。