さいころ運が 全て左右す

てるおですけど、何か?

熱くなり易い性格は、
こういう時に困るもんです(笑)

抑えて抑えて
プレーしました。
ボンビーが悪さしても、
穏やかに穏やかに。

土地柄の名産品を
覚えるどころでは無かったですわ(笑)
せっかくゲットしても、
勝手に売られ、譲渡され…。

上の子とわしのチーム(笑)

次々に災いが訪れると、
逆に楽しくなってくる。

まるで人生のようだ(笑)

災いを「ネタ」として捉えて生きてくと、
生きてることが楽しい訳です。

”出来事は全部ネタになる”

お金が無くなったことも笑いながら、
ゲームを進めていく…

「また取られた~!」と騒ぎながら。


結果は、
勝てるわけがない(笑)

でも、
楽しんだ。

土地勘は頭に入ってない(笑)



近所の子供たちが「switch」やらで
オンラインゲームしてる時、

我が家のハードは「PS3」ソフトはPS1の桃鉄V(笑)

オンラインはやらせてません。

子供らも、
やりたいと言ってた時期はありましたが、
もう言わなくなりました。

今は、
PS3のワンピースの海賊無双と真・北斗無双で満足してくれている。

時間をゲームで使うより、
サッカーのボールタッチの練習やら、
縄跳びやら、キャッチボール、トランポリンをさせている。

ゲームは、ほんと凄く頑張った時のみの
最大限の「ご褒美」扱いなのである。



わしが
小学生の時、

おばあちゃんに
ファミコンを買ってもらう時の条件が、
「勉強できるソフトを買う事」
であった。

なので、
「ドンキーコングの算数遊び」
「ポパイの英語遊び」しか
最初買ってもらえんかった。

やったさ(笑)
それしかやれないんで
仕方なしに。



ちなみに…

おばあちゃんは、一代で
自宅、そしてアパートを建て、
60過ぎてから
自分の夢であった旅館経営を始めて、
死ぬまで働いていた「やり手」であった

作法やらにも厳しい人でしたが、
今となって、
それらが我が人生に活きていると
気付く次第である。

「働かざる者食うべからず!」と、
旅館にお手伝いに行かないと、お小遣いは貰えない。
小学生から、おばあちゃんの旅館で
時折バイトしてました(笑)



ま、
最新のゲームができなくて、
友達の話題についていけなくて、
仲間外れにされたとしても…

他に
やることが沢山あって
そういう事を楽しんでいる友達ができるし
ゲームが無くても
生きていけますから(^_-)-☆

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こんな人生もありでしょ?
なんでもバチコイ!

てるのインスタ
https://www.instagram.com/koolnock/