任してくれた それを信じて
てるおですけど、何か?
あれ? サブじゃないんですか?
その作業…
っていう疑問を感じた今日の現場。
「大丈夫、やれるから」と
先輩が組んでくれた。
補佐としては、何度も経験して、
何をすべきか、どうやるべきか
ほぼわかっている。
何度かやらせてもらった事もある。
でも、
完全に「任された」のは今日が初めてで。
でも、
不安にはならなかったのよね。
なんか。
「できる…」
っていう確信と言うか。
できるってわかっているから
任せてくれたんだ…って。
そして、
俺には、
「時間が無い」事を知っているから
経験させてくれてるんだ!って。
ある先輩は
「嬉しいでしょ!」って耳打ち。
「楽しみです」と。
その先輩もわかってくれている。
…
こうやって、
任せてもらえる心地よさと、
程よい緊張感。
楽しかった。
同行者の
年上の後輩というか、同僚と、
この緊張感を分かち合った。
「このペアで
これからもいろんな現場回りましょうよ!」
と残り少ない出向期間が
楽しくなるような言葉もいただいた。
最初の頃、
疎外感を勝手に感じていたが、
違ったんだよ。
みんな暖かいんだよ。
そんな事を考えてたら、
全く不安じゃなくなったんだよ。
ありがたい。
ありがたい。

てるおですけど、何か?
あれ? サブじゃないんですか?
その作業…
っていう疑問を感じた今日の現場。
「大丈夫、やれるから」と
先輩が組んでくれた。
補佐としては、何度も経験して、
何をすべきか、どうやるべきか
ほぼわかっている。
何度かやらせてもらった事もある。
でも、
完全に「任された」のは今日が初めてで。
でも、
不安にはならなかったのよね。
なんか。
「できる…」
っていう確信と言うか。
できるってわかっているから
任せてくれたんだ…って。
そして、
俺には、
「時間が無い」事を知っているから
経験させてくれてるんだ!って。
ある先輩は
「嬉しいでしょ!」って耳打ち。
「楽しみです」と。
その先輩もわかってくれている。
…
こうやって、
任せてもらえる心地よさと、
程よい緊張感。
楽しかった。
同行者の
年上の後輩というか、同僚と、
この緊張感を分かち合った。
「このペアで
これからもいろんな現場回りましょうよ!」
と残り少ない出向期間が
楽しくなるような言葉もいただいた。
最初の頃、
疎外感を勝手に感じていたが、
違ったんだよ。
みんな暖かいんだよ。
そんな事を考えてたら、
全く不安じゃなくなったんだよ。
ありがたい。
ありがたい。