
タイミングよく 背中押されて
てるおですけど、何か?
物事のタイミングが
「ドンピシャ!」
って時って、
不思議よね。
うまいこといってんだな…って
感じるよね。
…
なんとなく、
右も左も
ぼんやり見え初めて、
足元も
少し先まで見え初めて、
ヨロヨロながらも、
歩くことができるようになって、
誰がどんな人で、
どんな力を持っていて、
どんな傾向性で…
とかがぼんやりわかってきて、
軽い倦怠期?
そんな時、
「君の力は、どれ程になったかな?」
という質問をしてくれる人がいる。
ハッと気づくよね。
誰がどうこうではなく、
自分がどれだけなのか?
それが『力』なんだと。
そこが成長しない限り、
開けていかない。
それを気づかせてくれる人がいる…
それって、
凄く恵まれていることなんじゃないかなって。
日々精進。
俺は今、学ばせてもらっている立場である。
目標とする到達点に
本当に到達したかは、
俺ではなく、
周りが判断してくれることである。
「もう、卒業だね」
と皆から判断されるまで、
黙々と貪欲に頑張ることにするわ。