
次の世代も 安穏願い
てるおですけど、何か?
戦時中も、
中立な意見を言ってた人が
いるだろう。
「殺しあって、なんになりましょう?」
「もう、止めましょう…」
と。
「国賊」扱いされることを恐れずに。
当時は
国に反する国賊を待つのは「死」
という事もあったろう。
現代では、
戦って人が人を殺し合うことは
過ちである…ということが
当たり前になってはいるのだが…。
かつては
たくさんの命が、
種の繁栄とは逆の
「殺し合い」によって亡くなった。
いまもなお、殺し合う国がある。
愚かである。
憎悪は憎悪しか生まず…。
…
ただ最近気になることがある。
弱腰外交。
尖閣諸島問題の対中国
竹島問題の対韓国
「あ、それ俺のだから!」
でしょ?
普通。
そこははっきり言い切って、
世界中にどっちの国が正しいのか?ってことを
はっきりさせるべきである。
戦争という形ではなく、
正しい情報の流布と、話し合いによる説得…。
終戦記念日に思うことを
つらつらと。

俺は
自分と一緒に未来を歩んでくれると決めてくれた
かみさんとの未来の安穏の為にも、
我が夫婦を「親」と認めてくれた
これから生まれてくる子供の未来の為にも
恒久的世界平和を願う。