
取り巻く人の 手際の良さや
てるおですけど、何か?
本来、イベンターさんが企画する
「イベント」と銘打ったものは
そのイベント自体に「集客力」がないと
参加するアーティストが必死こいて
集客に奔走しなければならない。

とはいうても、
インディーズバンドが参加している
イベントのほとんどは、
ノルマを達成させない限り、
自腹でイベントに参加する。
「バンド力」というのも勿論必須条件ではあるが…。
さてさて、
今日手伝わせてもらったイベントは、
オープン前から会場前に長蛇の列。
スタッフさんも手際がいい。
故に、案外手伝うこともなく、
のんびりと時間を過ごした。

この写真は、
ボーカロイドで作成された楽曲といっても
作成する人がいて、演奏する人がいて、完全に2次元の世界ではなく
どこまで行っても『人』である…ということを伝えたい。。。
という意味を込めたサインTシャツだそうで…
ちょっと意外だったのよね~。
関係してる人たちは
もっと2次元してるのかと思ったら、
実はそうじゃなく、人間らしい人ばかり。
イメージだけで判断してはいけないですね。
失礼しました。(6 ̄  ̄)ポリポリ
ほんと勉強になりましたわ、いろいろ。
うん。
楽しかった!
「Polyphonic Branch」
vo.諷花 gt.トモヤ(ぽりふぉ)

ba.道上いづみ

key.細川直人

dr.田代貴之

お疲れでした!
そして最後に
photo.てる

boabeeNockの着うた(R)を聴く