タンポポだね。

綿毛になってね~

空飛ぶわな~


てるおですけど、何か?


今晩は
迷奏戯回のリハーサルで、

レコーディング予定
2曲目の
プリプロでやんした。


「想いの種は風に乗り」って曲。


諷花の書く歌詞は
文学・・・なんだよね。

客観的にそう思う。


ちょっと入り組んだ文学。


ムヅカシイ言葉使うな~って、思う。


ムヅカシイ描写・・・ってのかな。




この曲は、
諷花の描いた物語に
いかに演奏がもたらすイメージを
近づけることが出来るか?


ってのが大変だったわけです。



・・・・・・・

二度と戻りはしない
ただ震える肩を止めて
夕焼けに燃やされながら
跡に灰を撒く

※諷花 作「想いの種は風に乗り」より抜粋

・・・・・・・

この物語にふさわしいフレーズを。


ピャ~!ってなりながら、
演奏してまいりました。


さてさて、
どうなんでしょうか~。


冷静な状態になったら
聞き返してみようと思う。


しかし、

ムヅカシイ。