先日のライブのことですがね
やめるのは、ホント惜しいわけです。


二度目ですけど、何か?

ずっと追いかけてきて
いきなり消えてしまわれると
「残念」・・・という気持ちと、
「やめんじゃね~よ!」という気持ちが交錯する。

ミキコアラマータ

ひとまず
さよなら。

また飲もうな。