だいぶ日があいてしまいましたが、更新です。
今回はまずDBとは何かというところから書いてみます(´・ω・`)
DB=データベース
データベースとは複数のアプリケーションやユーザーによってデータが共有できるように整理された、
データの集合体のことです。
わかりやすいところで言えば住所録ですかね(´・ω・`)
住所録には氏名・住所・電話番号などが個人や企業ごとに記載されています。
つまり、それらの各データがまとめられたものがデータベースになります(´・ω・`)y-~~~
それでは、データベースはいつできたのか?
最初にデータベースが登場したのは1964年ごろと言われております。
そのころはツリー構造でデータを格納/整理する「階層型データベース」や、
網の目の形でデータを表現した「ネットワーク型データベース」が中心でした(´・ω・`)
しかしそれぞれ、使いやすさやデータとプログラムのそれぞれの独立性に課題がありました。
そこで登場し、現在商用のデータベースとして使われているのがRDB=リレーショナルデータベースです。
続きはまた次回~(´・ω・`)y-~~~