今までラインの結び方やPEとリーダーの結束方法はあまり気にしたことがなかったんですが
それを考えるきっかけが先日あったんです。
それは初めてのエギング釣行時、少し悩んだがラインはPE0.6+フロロ2号と決めた。
実は0.6号は殆ど使ったことがなく、ブラック相手にはスピニングでは0.8~1号、ベイトでは1.5~2.5号を使っていた。
まあ小さいイカ相手やし細い糸もどんなもんか気になっていた。
実際使った結果
別に。
って感じ笑
細くなった分少しだけ繊細な気持ちになれた気がする笑
てゆうかスピニング自体ほぼ使ってなかったので違いがあんまわからん
まあ自分が鈍感というのもありますが笑
それより気になったのは
根がかった時、何故かほぼ100%リーダーごといかれる。
まあ確かに0.6に2号だと結構ギリギリな感じもするけど…
てことで一回だけリーダー1.5号で試したがやはりリーダーごといかれた
(どんなけ根掛かんねん)
海は怖いです
なんでやねん
なんでやねんなんでやねん
てことで、
実験みたいなのをして実際どーなんや!?
ってのを確認したくなったのです。
ということなのです。
まずはノット編!