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サイドスタンドをフツーのヤツに交換した。

自動でハネ上がるスタンドにはやっぱり馴染めないので、
中古を買って色塗って装着!

今まで原理がよく解らんやったけど、
スプリングを掛ける位置が違うのかなぁ…と思っていたら、
スタンドの支点のボルトの裏側が長く突き出ていて、
スタンドを下ろした時に、普通のスタンドはスプリングがまっすぐに伸びるが、
このスタンドはその長いボルトにスプリングの中間が当たることで、
スタンドが戻る仕組みだった。

スプリングも2本を繋いであり、
ちゃんと折れ曲がる仕様だ。


結果的にこのボルトをフツーの短いボルトに変えれば良かったという結末でした…

ちゃんちゃん!!
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ついでに後ろのショックも国内コーション付きの純正に変えた♪
 
旧昭和50's倶楽部 2012/03/28(Wed)より再掲載