21日から1泊2日で韓国のソウルへ行ってきました。
理由は、前の日記で説明した通りです。
出発前に色々計画をしていたのですが、残念なが1/3しか達成しませんでした。
逆に言うと、ひとつ一つの見学スポットが思った以上に充実していたとも言えます。
まず、5時半に起床。
6時半に家を出ました。
家を出た瞬間、携帯にdocomoのひつじさんから連絡が…
京浜急行が人身事故で止まっているとのこと…(焦)
とりあえず最寄りの大森町まで行き、様子を見ることにしました。
大森町に着くと、ちょうど電車が動き出したところで、7時前に羽田空港国際線ターミナルに到着しました。
家から30分たらずで空港に着くのは、本当に楽です。
チェックインは携帯電話でやっていたので、そのまま手荷物検査へ。
手荷物検査で、人生初の再チェック!
荷物、財布、キーホルダー、携帯電話など、ポケットにあるものはすべてトレーに出したのですが、そのトレーが!
原因は、キーホルダー。
検査員の人が鍵を見て、「これなんですか?」と。
「鍵です」と私が答えると、「それではどうぞ。お気をつけて」とワケわからないやり取りをして、やっと搭乗口にたどり着きました。
飛行機はANA1161便でした。
金浦空港まで2時間半の空の旅です。
8時55分に羽田空港を飛び、定刻の11時25分に金浦空港に到着しました。
金浦空港から地下鉄5号に乗り、約45分で鍾路3街に到着しました。
そこから歩き、宗廟へ。
ただ、昌徳宮の御苑で日本語のガイドツアーがあるとのことで、宗廟を観ず、昌徳宮へ移動。ところが昌徳宮に到着したものの、すでにガイドツアーはスタートしていました。
昌徳宮の御苑は、ガイドツアーでなければ観られないところ。残念…(涙)
昌徳宮の誰でも見学できるところを見学しました。入場券は3000W(210円)でした。


昌徳宮を観た後、仁寺洞へ。若者の街と年配の街が一緒になったところ。
日本でいえば、原宿と巣鴨が一緒になった感じ。
若者のお店があると思えば、お茶屋さんもたくさんあるんです。

その中でソウル茶生園で、妻のお土産に柚子茶を購入しました。
柚子茶は1個6000W(420円)でした。

仁寺洞のあと、東大門歴史公園にある宿泊するホテル「東横INN東大門」へ。
日本語が通じるので、チェックインがとても楽(笑)
個人旅行でも問題なしです!
荷物を置いて、明洞へ行きました。
明洞は、日本でいうと渋谷や原宿のようなところ。

飲食店やH&Mや化粧品店はたくさん立ち並んでいます。
すぐ近くにはロッテ百貨店もあります。
仁寺洞より少し物価も高いです。
私が行った日は、旧正月の前日で、たくさんの人でにぎわっていました。
明洞は、日本語が通じるので、お買い物も楽!
化粧品屋は、日本人が通ると、日本語で声をかけてきます。
明洞で、妻の2つ目の欲しがっていた「韓国のり」を購入。
「海苔のり天国」というお店で購入。
18個パックの韓国のりを20000W(1400円)で購入。そして3個パックをおまけしてくれました。
明洞では、夕食も取りました。
お店は「明洞 栄養粥・栄養餃子」
ここで、「アワビなどの3種の粥セット」を食べました。
このセットで20000W(1400円)でした。
そのあと、この旅行のメインイベント「NANTA]というショーを観ました。
60000W(4200円)でした。 ←日本のセブンイレブンで前もって購入したほうが安かったです(涙)


90分のショーですが、最初は、日本でもやっている「ブルーマン」の感じ!と思いきや、そのあとはお笑いテイスト。
吉本のようにコテコテでなく、いい感じに楽しめました。
日本にも来る予定なので、興味ある人は是非、観てみてください。
ショーの余韻を感じながら、明洞から東大門歴史公園まで、20分かけ歩きました。
docomoの携帯電話は、韓国でもつながるようにしていたので、とても便利!
i-modoでも、韓国の情報を見ることができます。(料金は高いのですが…)
ただ、その私の命であった携帯電話が、夜、壊れてしましました。
充電器で充電しようとしても、充電してくれない事態に!!
2日目に続く…
理由は、前の日記で説明した通りです。
出発前に色々計画をしていたのですが、残念なが1/3しか達成しませんでした。
逆に言うと、ひとつ一つの見学スポットが思った以上に充実していたとも言えます。
まず、5時半に起床。
6時半に家を出ました。
家を出た瞬間、携帯にdocomoのひつじさんから連絡が…
京浜急行が人身事故で止まっているとのこと…(焦)
とりあえず最寄りの大森町まで行き、様子を見ることにしました。
大森町に着くと、ちょうど電車が動き出したところで、7時前に羽田空港国際線ターミナルに到着しました。
家から30分たらずで空港に着くのは、本当に楽です。
チェックインは携帯電話でやっていたので、そのまま手荷物検査へ。
手荷物検査で、人生初の再チェック!
荷物、財布、キーホルダー、携帯電話など、ポケットにあるものはすべてトレーに出したのですが、そのトレーが!
原因は、キーホルダー。
検査員の人が鍵を見て、「これなんですか?」と。
「鍵です」と私が答えると、「それではどうぞ。お気をつけて」とワケわからないやり取りをして、やっと搭乗口にたどり着きました。
飛行機はANA1161便でした。
金浦空港まで2時間半の空の旅です。
8時55分に羽田空港を飛び、定刻の11時25分に金浦空港に到着しました。
金浦空港から地下鉄5号に乗り、約45分で鍾路3街に到着しました。
そこから歩き、宗廟へ。
ただ、昌徳宮の御苑で日本語のガイドツアーがあるとのことで、宗廟を観ず、昌徳宮へ移動。ところが昌徳宮に到着したものの、すでにガイドツアーはスタートしていました。
昌徳宮の御苑は、ガイドツアーでなければ観られないところ。残念…(涙)
昌徳宮の誰でも見学できるところを見学しました。入場券は3000W(210円)でした。


昌徳宮を観た後、仁寺洞へ。若者の街と年配の街が一緒になったところ。
日本でいえば、原宿と巣鴨が一緒になった感じ。
若者のお店があると思えば、お茶屋さんもたくさんあるんです。

その中でソウル茶生園で、妻のお土産に柚子茶を購入しました。
柚子茶は1個6000W(420円)でした。

仁寺洞のあと、東大門歴史公園にある宿泊するホテル「東横INN東大門」へ。
日本語が通じるので、チェックインがとても楽(笑)
個人旅行でも問題なしです!
荷物を置いて、明洞へ行きました。
明洞は、日本でいうと渋谷や原宿のようなところ。

飲食店やH&Mや化粧品店はたくさん立ち並んでいます。
すぐ近くにはロッテ百貨店もあります。
仁寺洞より少し物価も高いです。
私が行った日は、旧正月の前日で、たくさんの人でにぎわっていました。
明洞は、日本語が通じるので、お買い物も楽!
化粧品屋は、日本人が通ると、日本語で声をかけてきます。
明洞で、妻の2つ目の欲しがっていた「韓国のり」を購入。
「海苔のり天国」というお店で購入。
18個パックの韓国のりを20000W(1400円)で購入。そして3個パックをおまけしてくれました。
明洞では、夕食も取りました。
お店は「明洞 栄養粥・栄養餃子」
ここで、「アワビなどの3種の粥セット」を食べました。
このセットで20000W(1400円)でした。
そのあと、この旅行のメインイベント「NANTA]というショーを観ました。
60000W(4200円)でした。 ←日本のセブンイレブンで前もって購入したほうが安かったです(涙)


90分のショーですが、最初は、日本でもやっている「ブルーマン」の感じ!と思いきや、そのあとはお笑いテイスト。
吉本のようにコテコテでなく、いい感じに楽しめました。
日本にも来る予定なので、興味ある人は是非、観てみてください。
ショーの余韻を感じながら、明洞から東大門歴史公園まで、20分かけ歩きました。
docomoの携帯電話は、韓国でもつながるようにしていたので、とても便利!
i-modoでも、韓国の情報を見ることができます。(料金は高いのですが…)
ただ、その私の命であった携帯電話が、夜、壊れてしましました。
充電器で充電しようとしても、充電してくれない事態に!!
2日目に続く…