Everyday求道者Style

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日々のこと、独り言です。

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そんなことやってる暇あるなら、あなたが働いてお金送ったらいいでしょ。本当の気持ちがあれば。

意味もないけど更新だ!!


バイトは某デパートの夜勤が12月に決まり、現在なんとか就業中。

去年スタートした某学校は残すところあと1ヶ月・・・・・・。そしてそれが終わっても俺の活動は続く。

別の学校的な所と+コネにつながる養成期間を行き来して、さらに人脈を広げる活動を続けていく。


そんな感じかな・・・。俺はあくまでマイペースに・・・。ぐうたらな俺・・・。他力本願上等。でも最後には頑張る!出るとこは出る!


最近の俺は・・・本を読もうと思っても読んでいない。映画も観ていない。音楽もdigっていない・・・・・・。
カルチャーやいろんなことに対して積極性がなさ過ぎ。アンテナ張ってなさ過ぎ。触れてなさ過ぎ。やる気なさ過ぎ。

人としてマズいんじゃないのか?・・・まあぼちぼちだ。

不労所得を手に入れるにはどうしたらいいかを考えているところ。月に数万でもいい。ほっといても入る金!!!



東京にまた雪が降った・・・・・・。マジ寒い。寒いの嫌い。


今年はマジでいける。


みなさんごきげんよう。





このところ、バイトの面接を4つぐらい立て続けに落とされている・・・・・・。ちくしょう。


そんな折、知り合いの紹介で治験の仕事をすることになったんだけど、先日、その事前検診に行って来た。

病院に2泊3日の拘束×2回で、協力費として70,000円もらえる。入院中は退屈だろうけど、

金のために我慢しよう。その金も必要経費に当てるから、すぐになくなってしまうんだけど・・・。




やりたいことがある。



理想がある。


もやもやして夜も眠れなくなる。



でも金がない。


金がなくても出来ることはたくさんある。


金がないと出来ないことはその倍くらいある。



金を手にしたら、まずあれをやって、その次にあれをやって、そののちに、引っ越してあれをやる。



無気力な俺、冷めてる俺、一人で夢見がちな俺、未来に期待したい。いつかこの想いを形にしたい。



I wanna be pure.


暑くてダルいぜ。


こないだB-BOY PARK行ってきたけど、微妙だった。


でもGAKU-MCの演奏観れてよかった。



さてと、飯でも食いに行くか。



金欲しいな~。



今日は某警察署に行って数年ぶりの取り調べを受けてきた。まあ理由は、数日前に子供料金で電車に乗ったのが

私服警官に見つかり、、捕まり、、違反金を払い、、書類を書き、、そして今日また書類を作るために

出向いたって訳だ。まあなんだかんだで2時間くらい掛かってすごい疲れたけど、警察の人も結構いい人で、

ちょっと面白くて、、なんかいいなぁ、俺も警察にでもなろうかな~…なんて思ってしまった。


その後はこれまた超久しぶりに親父と会って飯を食った。

久々に会った親父は太っていた。いろんな薬の副作用らしい。

俺は逆に50キロ切ったところなのに。貧乏だからね。ちゃんと食べるよ。



そうさ、俺は実はまだまだいろんな人に支えられてるんだ、俺が思っているよりもずっとね。



さてと、明日も早いし、寝よう。



今から洗濯しようと思ったら雨が降ってきやがった…。


どうなってんの?



最近降り過ぎですね。


もうすぐ梅雨じゃん。梅雨まで待てないのかな~。



いつも晴れといてくれよ。




ところで、図書館で借りた本を失くした。


どうしたらいいの?


弁償かな?



ところで、ほんとに僕は体細いな。。ちょっとヤバイかも。


母ちゃんにも痩せたって言われたし。う~ん。。


もっと食べなきゃね。夏に備えて。




早くヤめこのヤロウ!!



でもベランダーのプランターのBABYたちに水やる手間が省けていいけど。。


イチゴちゃんたちも順調に育ってくれているし。一つ食べたら甘かった。。




でも止んでくれよそろそろ…。


出掛けられないよ…。


でも金がないから同じことさ…。




こんな日は映画を観る。男のテーマ、「蘇る金狼」を観ていた。


野心だね。



僕もやりたいことが色々ある。僕の場合、正直、金なんか要らない。


そんなもんは生きる上で仕方なく必要になっているだけであって、本当に欲しいものなんかじゃない。




僕が欲しいものは、丈夫な体と、粋がった心と、愛と安心感だ。



不安を抱えて生きるのは辛いんだ。


今日は、

俺の父親代わりにして、親愛なる戦士、BOB MARLEY が遺した言葉を書いておきたい。



「レゲエってヤツはすごくて、最高の音楽の一つじゃないか?

何しろ乗ってる気分で、一晩中踊らせてくれる……レゲエで踊っていると、自分のことが好きになる。

その上自信が沸いてきて、そう、生まれ変わったみたいな感じになるんだ。レゲエは、天国とか……

どこか知らないところにも連れていってくれる……レゲエは誇り高い音楽だから。

それで、こんなにイカすんだ。」



「一度に二つのものにはなれないだろ?もし、あんたが何にでも積極的なら、ずっと積極的さ。

でも、何にでも消極的だったら、消極的なままだろうよ。

俺は、消極的なものを全て切り捨てたいんだ。」

(伝記 ボブ・マーリーより)




俺がBOBと出会ったのは18歳のときに、「LEGEND」というアルバムを聴いたのが始まりだ。

1曲目の「Is This Love」に始まり、自身で何度も作っている有名な曲や、円熟した彼の最後の曲まで、

時には優しく、繊細で哀愁を帯びて、時には力強く勇ましい歌声は、当時の不安定だった俺の心を

いつも癒し、元気付けてくれた。「落ち込むなよ。まだやれるだろ?」

そんなふうに言ってくれてる気がした。彼の歌を聴きながら筋トレもした。



幼少の頃に父を亡くし、住居を転々とし、安定した住み所のなかった彼の生い立ちは、

どこか自分と重なる。違うのは、彼には優れた感性と、芯の強さと、持ち前の優しさがあり、

いつも人々を慰めたところだ。台所で何時間もギターの練習をして、

ギターを抱えたまま眠りについたという。


彼が18歳の頃には、すでに WAILERS が結成され、後のドレッド頭のレゲエスターになる以前から、

皆でひたすらに曲を作り続けていた。レゲエになる以前の初期の曲は、スカなどの

アップテンポな曲から、ゴスペルやR&Bなどのしっとりとした曲まで数パターンある。

愉快なメロディに合わせ、母国への嘆きや訴えなどが歌われている。彼はすごいと思う。

当時まだ18歳にしかならないのに、すごく達観している。


きっと優れた才能の持ち主は生きるスピードが人よりも

速いんだろう。マイケル・ジャクソンにしても、2PACにしてもそうだ。繊細な感性で気付き、主張する。

大きな想いをいつも抱いていたに違いない。気付いてもらえない苦しみと一緒に。



俺も、落ち込んだ時や逃げたい時には、いつも彼らの人生に想いを馳せ、乗り切っている気がする。

いつも彼らの人生が少しの手助けをしてくれている。


音楽の力って本当にすごい。魔物だぜ。