今日の仕事中
運搬の仕事をしていた俺のトラックの前を
時速40キロで走るトラックがいた。
この道路はスピード標識のない道路
つまり制限速度は60キロ
しかしなんと言っても田舎の一本道
よく40キロで走ってる枯葉マークが
あとを絶たない。
いつもならイライラしてしまうところだったが
なぜかそのトラック
段差やらをうまくかわしながら走ってるように見えた。
前方の信号が赤へと変わり
そのトラックは右折レーンへ
俺はその信号は左折
荷台を見るまたとないチャンスが訪れた。o(^▽^)o
ゆっくりブレーキを踏みながら
トラックの荷台を覗き込む。
中にいたのは1頭の仔牛
そう今あなたの頭の中でも俺と同じ歌が
流れているはず。
ドナドナドーナド~ナ 仔牛を乗せて~
俺は仔牛と目が合ってしまったから
その仔牛は食べたくないけど
おいしいお肉になるんだろうな・・・
なんか微妙( ̄Д ̄;;
運搬の仕事をしていた俺のトラックの前を
時速40キロで走るトラックがいた。
この道路はスピード標識のない道路
つまり制限速度は60キロ
しかしなんと言っても田舎の一本道
よく40キロで走ってる枯葉マークが
あとを絶たない。
いつもならイライラしてしまうところだったが
なぜかそのトラック
段差やらをうまくかわしながら走ってるように見えた。
前方の信号が赤へと変わり
そのトラックは右折レーンへ
俺はその信号は左折
荷台を見るまたとないチャンスが訪れた。o(^▽^)o
ゆっくりブレーキを踏みながら
トラックの荷台を覗き込む。
中にいたのは1頭の仔牛
そう今あなたの頭の中でも俺と同じ歌が
流れているはず。
ドナドナドーナド~ナ 仔牛を乗せて~
俺は仔牛と目が合ってしまったから
その仔牛は食べたくないけど
おいしいお肉になるんだろうな・・・
なんか微妙( ̄Д ̄;;