ETC
世間一般では盆休みに入るわけですが、私には無関係・・・
えぇ仕事ですとも。
まぁ何処に行っても人、人、人な連休には休みたくないですけどね。
ですが、仕事ってのも考えてしまう今日この頃。
話はタイトルに戻るのですが、ETCですね。
これって凄く便利です。
お金払う手間が省けて料金所混雑しててもおかまいなし。
おまけに割引もいろいろとあって、かなりお得。
と、ここまでは良い所。
悪い所といえば、「ETC/一般」と表示のある料金所です。
これはっきり言って
ETCの意味がありません。
もともとETCって渋滞を緩和する為につくられたのでしょう?
なんで一般と同じレーンになってるわけ?
前の車が停止して料金払ってると他のレーンと同じじゃん・・・
ノンストップの意味がないよ(汗
少しは考えて作ってほしいですね。
これは出口での話し。
入り口もこれと同じなのありますね。
あと、特殊な入り口といえば、最近発見したのですが、
左ハンドルの通行権発行機がETCレーンにあるのですよ。
一般は通れないんですが、左ハンドルは別。
これって・・・
後ろの車が何も考えずに入ってきたら危ないです。
進入速度は20km/hとされていますが、60km/hくらいでも問題なくゲートは開きます。
センサーからゲートまでの距離にもよりますが、ほとんどのレーンは大丈夫です。
もしもの時のために速度はひかえめにして進入するのがよろしいかと思われます。
ってなわけで、今回はETCの話でした。