日経新春杯
扁桃腺の腫れは引いてきたものの、鼻づまり

日経新春杯、1995~2011の過去18回のFN別成績。登録馬のFNのみ書いていきます。
1号族(5-3-3-23)
トップカミング(1-n)
2号族(0-1-1-9)
スイートマトルーフ(2-e)
マゼラン(2-u)
4号族(1-2-0-15)
ドリームノクターン(4-k)
マカニビスティー(4-r)
リベルタス(4-p)
7号族(1-4-0-12)
スマートロビン(7)
ブルースターキング(7-e)
メイショウクオリア(7)
9号族(2-2-1-17)
トゥザグローリー(9-f)
12号族(0-0-3-3)
ダノンバラード(12-c)
16号族(1-0-0-3)
ナムラクレセント(16-a)
ムスカテール(16-a)
19号族(0-1-1-5)
スマートギア(19)
22号族(0-0-0-2)
ビートブラック(22-a)
1番人気であろうトゥザグローリー、FN9ーfは(2-1-0-4)と9号族の中では一番信頼できる成績。2頭の勝ち馬は1997のメジロランバダと1998のエリモダンディーで2頭ともに好調期に人気を背負ってこのレースで勝っています。斤量は今回のトゥザグローリーより軽いんですよね‥。
連対しなかった4頭は成績不振で臨んだ結果惨敗。
このうち1996と1997に出走したイブキタモンヤグラ、1996はTR京都新聞杯→菊花賞→有馬記念→日経新春杯11着、1997は5ヶ月休み明け京都芝2000mを5着→日経新春杯2着。
トップハンデ58.5のトゥザグローリー、
有馬記念で復調したと見るか?
中山芝2500だから好走したと見るか?
昨年、有馬記念後にG2を連勝したトゥザグローリーの取り扱いに頭を悩ませそうなレースですね。
秋に使われてきたところが気になりますね~‥‥
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