富士S | ウマウマなる人

富士S


昨年同様に富士Sも考えていきますが

まずは4号族競走馬!

2008から3年連続で馬券に絡み、富士Sのペースがある程度落ち着いてきた2005以降は2007を除いて必ず馬券に顔を出してきます。2007もクビ差の4着にエアシェイディ(4-r)、4号族が顔を出し損ねているくらいなので馬券の中に1頭は入れておきたいです。
登録馬で4号族は3頭います。

スズジュピター(4-c)
ダイワファルコン(4-d)
レインボーペガサス(4-r)

昨年は3頭の出走でガルボ(4-r)が3着にきました。ガルボとおなじ4-rのレインボーペガサスはおさえる予定。
馬券に絡んだ4号族は4-rが3頭。その他はiとmの分枝です。

2005以降を注意する理由は

中山開催を除く2000~2010のラップなんですが

2000年
35.3(23.3)58.6
2001年
34.0(23.3)57.3
2003年
33.9(23.0)56.9
2004年
34.9(23.4)58.3
2005年
35.0(23.3)58.3
2006年
34.9(23.8)58.7
2007年
34.9(23.3)58.2
2008年
34.6(23.3)57.9
2009年
34.4(23.9)58.3
2010年
35.0(23.3)58.3

3F時計(3F~5F)5F時計

2004以降は34秒後半の3Fでそれほどペースが変わっていない。
なぜ2004以降ではないか?・・・手抜きしてます(笑)見てないので、2004の4着以下は見てないので・・・

人気や4号族の出走数なども調べてないので甘い感じではありますが、今年も馬券に顔を出すと信じて4号族レインボーペガサスはおさえます。

今年も特別ガシガシ行くのがいないようであれば

35.0→58.3~58.5くらいのレースになると考えています。







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