ジャパンカップ過去(競争馬) | ウマウマなる人

ジャパンカップ過去(競争馬)

今週は京阪杯のデータが少ないためジャパンカップのみ書いています。芝1200の重賞をイロイロと眺めているので時間があったら書いていきたいのですが……


1号族
(1-3-3)

2号族
(3-0-3)

3号族
(3-0-4)

4号族
(2-3-0)

5号族
(1-1-0)

6号族
(0-1-0)

7号族
(4-3-1)

8号族
(0-3-1)

9号族
(1-0-4)

10号族
(2-0-1)

11号族
(4-1-2)

12号族
(1-0-1)

13号族
(2-1-1)

14号族
(2-0-1)

16号族
(0-2-1)

18号族
(0-0-1)

19号族
(1-1-0)

20号族
(0-1-0)

21号族
(0-1-1)

22号族
(0-1-0)

23号族
(1-1-0)

42号族
(0-0-1)


まず好績のある7連対の7号族は今回はいません。次に5連対している11号族もいません。
2号族競争馬は2000以降ではゼンノロブロイ(2-b)とディープインパクト(2-f)のみ。
3号族競争馬は近年のJCでは注目すべき系統だと思います。古いところを引っ張り出すと1990の勝ち馬ゴールデンフェザント(3-o)、1994の2着パラダイスクリーク(3-h)以外は全て日本馬。

1985重・2着
ロッキータイガー(3-d)
1996良・2着
ファビュラスラフィン(3-e)
1998良・3着/1999良・1着
スペシャルウィーク(3-l)
2004良・3着
デルタブルース(3-d)
2007良・3着
メイショウサムソン(3-l)
2008良・3着/2009良・1着
ウオッカ(3-l)

FN3-l中心ではありますが3号族競争馬が好走しています。個人的には連複系で3号族競争馬から入ろうか思案中。

さて、1番人気になるであろうブエナビスタ(16-c)。16号族競争馬は1992の2着ナチュラリズム(16-c)まで遡らなくては複勝圏内はありません。ちなみに複勝圏内の3頭は全て外国馬です。


注目FN
3号族
ナカヤマフェスタ(3-h)
メイショウベルーガ(3-d)