デ杯2歳S過去(競争馬) | ウマウマなる人

デ杯2歳S過去(競争馬)

1着~3着の競争馬ファミリーナンバーです

1997
①ボールドエンペラー(19-b)
②サラトガビューティー(4)
③ニホンピロジュピタ(7-c)

1998
①エイシンキャメロン(8-f)
②ノボエイコーオー(2-f)
③トウカイナンバー(21-a)

1999
①レジェンドハンター(16-a)
②ラガーレグルス(4-r)
③トッププロテクター(5-i)

2000
①フジノテンビー(16-a)
②テイエムサウスポー(3-l)
③ラムセスロード(8-c)

2001
①ファストタテヤマ(4-m)
②ホーマンウイナー(12)
③ダイワファルコン(2-d)

2002
①シルクブラボー(4-r)
②ブルーイレブン(1-w)
③マイネルモルゲン(5-g)

2003
①メイショウボーラー(10)
②グレイトジャーニー(A4)
③アドマイヤシェンク(20-a)

2004
①ペールギュント(10-e)
②ライラプス(20-a)
③シルクタイガー(14-b)

2005
①マルカシェンク(4-m)
②ダイアモンドヘッド(4-g)
③スーパーホーネット(8-f)

2006
①オースミダイドウ(1-s)
②ローレルゲレイロ(1-b)
③マルカハンニバル(4-g)

2007
①キャプテントゥーレ(3-l)
②タケミカヅチ(13-c)
③ウイントリガー(1-w)

2008
①シェーンヴァルト(4-n)
②ホッコータキオン(3-l)
③キングスレガリア(A13)

2009
①リディル(9-f)
②エイシンアポロン(1-l)
③ダノンパッション(2-f)


まず4号族。
(4-3-1)
2000以降で勝ち馬4頭を出しています。各年のレースラップを見ていないので勝ち馬に偏る理由はわかりません。
次にここ4年ほど頑張っているのが1号族。2008を除く3回で馬券内に4頭います。それ以前は2002に2着1回があるだけなので近年の京都外回り馬場傾向に適正があるのかもしれません。2004に2番人気で複勝圏内を外した1号族競争馬ショウナンパントル(1-b)が5着にきていることからも1号族競争馬の近年の当該レース適正ありと見ても良さそうな気がします。

注目馬
トップシャイン(4-n)
マスターグレイマン(4-k)
アドマイヤサガス(1-g)
エーティーランボー(1-l)
ビットスターダム(1-l)
レーヴディソール(1-p)