東京新聞杯
出走馬が確定しました。
まずは
今回1番警戒している穴馬は
チョウカイファイト
人気にならないが
前走芝2000から距離短縮の差し馬です。昨年同時期に東京芝マイル1分34秒1の時計ですが1着したこともあり、展開次第ですが複勝圏内アリ、と見ています。
問題はアタマです。
過去を見ても1分33秒台の決着で行く馬はマイネルファルケ&プロヴィナージュだとしても2頭ともハナにはこだわらない結果が見られます。ということは…………1000M59秒台の流れかなぁ?
59秒台の流れはSS系がこのレースで台頭する流れ。勝ち負けはSS系3頭のいずれかか…………良化中レッドスパーダ。
そして、間隔は開いても負けすぎないアブソリュートは2着候補と思いまして……
まだまだまとまらない
東京新聞杯でした。