昨日メメタソの火葬に行って来ました。


箱に布団をかけて寝ているメメタソは

まるで生きてるみたいでした。


ブラッシングされたホワホワの毛と

緑のキラキラした大きい目と

愛くるしい顔に

小さい手。。。


ぬいぐるみみたいでした。


でもすごく冷たくて硬くなってました。


そのときホントに死んじゃったんだなって実感しました。



でもでも

なんだか目を覚ましそうな気がして

何度もよしよししたり

手にぎったり

顔近づけたり

何度もしてしまった。


でもやっぱり眠ったままでした。


すごくかわいいメメタソ。



ホントに愛くるしいってこういうことを

言うんだろうね。





でもわかっていても本当に寂しい。


思い出が走馬灯のように頭の中で回ってた。


たまに鳴くあの声も

一緒に寝てたあの感触も

今は思い出になってしまったね。




そして火葬・・・

本当に最期のお別れ。。


台に乗せたとき

本当に小さい体だなって思った。


線香を持つ手は震えてたよね。



泣きながらお祈りしました。




お骨を拾うとき

手が全身が震えて何もできずに

ただ泣いていた。


本当にいなくなっちゃったんだなって



最期に一緒にいてあげられなかったことは

一生後悔すると思う。




本当にごめんね・・・


メメタソの分もたくさん生きなきゃ。。



いっぱい思い出残してくれて

ありがとう。


天国で見守っててね。。


大好きなメメタソへ。。。