いや~
全く考えていなかったが、文字が読みにくいのだから字が書けなくて当然。
これは困った。。。。
ボケてる状態で、なんとか感だけで名前を記入。
割引券を受け取り、元の待合室へ
昨日は気づかなかったが今朝新聞を見てて、
ひょっとして??
と思っていたのだが、
新聞などが今までの目との距離で読めない。
少し離すと読める。
目が安定していないせいだろうと思うのだが、、、、、
どうなんだろう??
ほどなく名前を呼ばれ、診察室まえのイスへ移動。
今度の診察は、待合室の横にある診察室。
8室ほどあり、それぞれの前にほぼ待ってる人がある。
順番を待ってる人のわきで、反対方向を向いて座る。
なのでちょっと落ち着かない。
”むむむむむ どうなんだろう? しばし妄想”
前の人が終わり、呼ばれて診察室へ
早速診察。
機械を覗きこんで、目の確認。
フラップはきれいだし、視力検査もいいので問題ないが、目が炎症をおこしてるとのこと。
そうだろう。
わかるよ。
目の白い部分が赤く斑点
抗炎剤と抗菌剤の薬を引き続き1時間ごとに点眼しろという。
それも3日後に再度検診するので、それまで。
”げぇー
まだ三日も1時間ごとに点眼かよ、、、、”
この二日間は、仕事も入れていなかったので、1時間おきの点眼は出来たが、明日から面倒。
しかし炎症をおこしてるので仕方ない。。。。
普通は手術後検診を、翌日、1週間後、3ヶ月後に受診。
目薬も1日数回を1週間程度。
薬を追加でもらうことにして、
ちょっと質問する。
”先生、よく見えてるけど視力はこのままですか?”
『いや、いまがピークです。
手術直後が一番よくて、徐々に安定して落ち着きます。』
なるほど、
1~2段階落ちる(?)ということか。
続いて質問
”遠くはよく見えるのですが、近くが見にくいんですけど、、、、”
『そうですね。
視力の回復がすごくいいので、遠視状態です。
これだけ回復すると近くは見えにくいでしょう。
しばらくすると落ち着きますが、あまり見にくい様だとメガネを使うと楽になります。年齢的にもこれから老眼が出てくるでしょうし。
様子を見てください。』
”えっ”
”遠視”
”メガネ”
”老眼”
・・・・・・・・・・・・・・。