検査室に行くと、検査器機の多いことにちょっと驚き。


しかし、その部屋は一度に大勢が同じ検査が出来るようになっていて(30セットくらい?ここで2種類の機械を覗いたかな。)、そこの検査が終わると次に案内される。



視力検査。

名前を呼ばれて、別の検査員(?)に誘導される。



通常の視力検査と同じで、裸眼、矯正で視力を確認。


裸眼では、規定の距離では全く見えないので、担当者が【C】の書いたボードを持って適当に上下左右に向けて動かし、距離を変えながら見える位置まで動いて測定。


検査担当者に見えないので、


 「わからない」


というと


 「なんとなくでもいいので、言って下さい。」


といわれ、


適当に上だの、右だの答えた。



しかし、なんとなくってなんだよー

って感じで、結果0.07だったが、今となっては実際どうだったのか不明。。。


そんな具合で矯正視力も同様に検査。

なんとなく答えて、後でわかったが2.0という結果。



?????



終了すると次へ案内される。

別の部屋へ移動。



そこは暗い部屋。

その部屋で椅子に座って待ってるように言われ、担当した検査員(?)がカルテを置いて元の部屋に戻ってしまった。


それほど待たされることもなく名前を呼ばれ、次の検査開始。

検査の担当者は別の人。

ここでも2種類検査。



検査の順番は忘れてしまったが、眼圧だの機械を覗くと勝手にピントが合う機械だの、目の表面のキズ(?)、空気を目にあてられたりいろいろあったな。


とにかく効率的に、流れ作業で、どんどんこなしていくという感じだった。



さらに検査は続いて行く。。。。