私は20才ぐらいの時に、ふと気付いた事があります。






それはニュースを見るのが好きな事。






1番の魅力は何て言っても、
ニュースは常に更新をされてく物で最新であると同時に最先端の出来事
を伝えてくれる所です。






その新しい出来事をチェックするのが日課になり

わからない単語などを調べたりしてより深く知識を掘り下げ、認識する事に楽しさを覚えました。






そんな、今日の国内のニュースとしては前代未聞である“与党”の欠席が大きく取り上げられてますが、、、






私はそのニュースの傍らで紹介されていたアジア近隣国についてです。






中国は前々から尖閣の所有権を主張していました。








素人の私からしても、恐らく理由としては尖閣よりも中国国内の支持率UPに繋がるものが欲しいのかなぁ?と見えます。








日本が最大の輸出先であったレアアースの輸出禁止までしたが








結局のところ日本は輸入先を多角化して対応。







逆に昨年の10月に中国最大のレアアース工場の一時停止に。








まさに“自業自得”ですね。








そして、話を戻し今日!







中国からは前々からちらほら出てはいましたが、今度は沖縄(琉球)までも中国の物であったとメディアを通して正式に発表。









北朝鮮は支援国が居なくなり
自給自足を促され国民の弱気な反面


いつでも戦争してやるとゆう政府の根拠のない強気な発言。








韓国の竹島問題も酷いが、中国も北朝鮮も負けじと子供じみた発表を繰り返してます








これは世界的に見ても異例です。









これらのアジア近隣国は自らの恥をさらすだけでは無く







ビジネスという面で考えた時に、国がこれだけ暴走してしまうとその国の会社も大変そうです。






そして、何より国としての
機能の低下を余儀無くされ







自国民を含め世界を相手に安心と信頼を無くす一方で







輸出輸入の相手国という大きな

ビジネスパートナーを失い







自国という大きな“会社組織”







国民の生活という大勢の“社員の雇用”









それらをどの様にして守るのか?






“会社組織”をどう再建するのか?






いや、再建ができるのか?






今アジア近隣国に求められている事は信頼の回復。








国と国を結ぶ一本の架け橋は






互いの信頼の実績が柱になり







その上を人が歩いて行く







私はそう思います。







信頼が薄く、脆くなった柱の上を私なら歩けません。







歩けなければ出会えず見知らぬ素性の人のまま。







現状を変えるにはもっとお互いを良く知る必要があると私は思いました。









話は反れましたが




円安と国内情勢も気になるとこですが

これからのアジア近隣国の意向も気になりますね。















と、今日はサラッとつぶやきみたいなブログになってしまいましたが、この辺で終わりたいと思います。


次回は何を書こうか選択中です^_^




今日もここまで読んで頂きありがとうございました!



では!^ ^

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