こんばんは、しげおです真顔



しげおの部屋は防音室でダクトレスの一種換気なのですが、二酸化炭素濃度が上がりやすく、日によって変動しますが、1200ppm〜1500ppmぐらいになります滝汗


内窓開けたり、ドアを少し開けておけばもう少し下がるのですが、それでは防音室にした意味がありませんよね滝汗


で、今日パナソニックの人に来てもらって換気扇に不具合がないか調べてもらいました滝汗


換気扇そのものはちゃんと動いていますが、換気扇が壁際に近すぎて空気が上手く流れていないのと、気密性が高すぎて空気の流れが悪くなっているようで滝汗滝汗滝汗


理論上は問題ないですが実測すると機能しきれていないという滝汗滝汗滝汗


とりあえず、換気扇の下に小型のサーキュレーターを置くことにしました滝汗滝汗滝汗


それで、ダメなら給気口に簡易的なダクトをつける予定です滝汗滝汗滝汗


それでもダメなら南側の壁に穴を開けて防音の給気口をつけることも可能なようです滝汗滝汗滝汗






まあ、しかし部屋が密閉されすぎてるのがそもそも条件として厳しいようでしたねチーンチーンチーン






最近高気密住宅流行ってますけど、ダクトレスの一種換気だけはやめておいた方が良いと思います滝汗


うちみたいに掃除をサボるご家庭にはダクト式の換気もすすめませんね滝汗


掃除サボってダクトないが汚染されたら知らないうちに室内の空気が汚染されますよ滝汗滝汗滝汗


うちの他の部屋は第3種換気ですが、メンテナンスも簡単だし、思ったほど室温にも影響ないんで個人的にはおすすめですね滝汗滝汗滝汗






そして、みなさんにも二酸化炭素濃度はぜひ測定して可視化して頂きたい真顔


知らないうちに換気できてなくて二酸化炭素濃度が常に高い状態になっている可能性ありますよ真顔


C値が小さくて喜んでいる人にもリスクが伴うことは知って欲しいですね滝汗