新猫のことや息子のアレルギー発覚の後は、気がつきゃ夏風鈴

週末、晴れの日は自宅プールを楽しんだり、私の姉宅の大きめなプールにお邪魔したり


はたまた、市民プールに連れて行ってもらったり浮き輪

超絶こわがりなんで、救命胴衣に浮輪でも、しがみついてたらしい(笑)

夜は夜で花火を楽しんだり、実家の地域の花火大会を見に行ったり花火

もちろん、夏祭りにも行って楽しんだり祭

今年はカキ氷も食べたよね〜カキ氷


大人が見ても「大きい」って思うようなサイズのカキ氷をペロッとたいらげた息子もぐもぐ

食いしん坊バンザイ!!

そんな満喫した夏でした風鈴

ちなみに、保育園でも毎日プール浮き輪

夏前までは「行くのイヤ」とゴネてた息子も、毎日ウッキウキで保育園に行ってましたアセアセ

プール様様キラキラキラキラキラキラ




この夏から姉宅で飼いだしたフレンチブルドッグ犬

来た時はシマよりも小さかったのに、今では息子と変わらんぐらいデカくなったアセアセ





6月末に新猫を家族に迎えた所から半年。



そう!

12月だよ!!

年の瀬だよ!!

さらば2018年!!だよ!!

あー、時間っておそろしい。

その後の我が家ですが、ダイジェストでお送りしすると…。

新猫を迎えた後、息子の顔に赤みと発疹。

更に鼻水がズルルン。

あれ…?風邪?と思い、かかりつけの小児科へ連れて行くと、

「血液検査をしましょう」

と言われて採血をしてもらい、数日後、診断結果を聞きに行くと

「猫アレルギーがでました」

なっ…なんだとぉぉぉぉぉポーン

もちろん小児科の先生は、飼い猫は手放した方がいいと言われ、

家族会議の結果、新猫のマメタロウは元のお家へ帰すことに…

まだまだ仔猫のうちは引き取り手があるし、マメタロウの事を考えるとこれが最善策。

数日とはいえ家族になってたんだから、別れはそりゃあもう号泣でしたが、

実家(マメタロウを保護したお家)の方にご連絡すると、

「もちろん大丈夫だから!」

とマメタロウを引き取ってくれて、すぐに新たな家族を見つけていただけました。

そしてシマはというと、持病があるし成猫で引き取り手もない。

どうしようかと悩んでいたけど、なぜかマメタロウがいなくなった途端、息子のアレルギー症状がマシに。

動物病院の先生いわく

「猫の個体によって、アレルギー物質を出す猫と出にくい猫がいる」

そうな。

つまり、マメタロウはアレルギー物質を出す猫で、シマは出にくい猫ということみたい。

ただし、これには医学的根拠はないので、確実な話ではない。

息子の体調が悪い時は数ヶ月に1度くらい、痒みが出る時もある。

でも、じゃあウチではめんどうみれないから!とシマを保健所に連れて行くことはできない。

もしかしたら母親失格かもしれんけど。

日々、葛藤しながら生きてます。


生後同じぐらいの黒白仔猫ちゃんのお家に引き取られたらしいマメタロウ。

こちらのお家でもすぐに打ち解けたようで、どこでもすぐに仲良くなれる性格でよかった!

幸せでにゃー猫






前回下矢印の続き


4日目にして、お互いの存在を(少し離れながらも)確認する

良い感じ〜ルンルン

って思ってた次の日(仔猫が来て5日目)

仔猫…タラー




この落ち着きっぷり
Σ(*゚ω゚*)


なにこの子…長らく住んでるかのような態度滝汗

大物になりそうな予感(笑)

これだけうちの家に馴染んでくれてるし、シマも柔和な態度やし、

これはもう、大丈夫そうやねールンルンって話してたら夕方には



同じソファで
座ってるし!
:(;゙゚'ω゚'):


仲良くなるのは良いことやけど、さすがに全員がビックリしたよねアセアセ

早すぎって(笑)

翌日トライアル6日目には、仔猫の実家(保護されていた方)に

「このまま引き取ります」と連絡スマホ

晴れて、我が家の末っ子になりました〜キラキラ

シマ的には若干、仔猫の押しに負けた感じはするけど(笑)

2匹とも元気に仲良くしてね〜ピンクハート


仔猫は男の子で名前は『まめたろう』通称『まめ』照れ


終わり