このブログってジャンル的にはばりばりの
スピリチュアルに入ってくるんでしょうね。
まだランキングに参加してないけど、多分そこだろうなぁ。

というのも私個人のこれまでの軌跡を辿ってみると
どうしてもスピリチュアルなエッセンスは外せないですし、
当然スピリチュアルを抜きにしてはあまり本質が語れない、とも思っているから。

前提として、この現実世界を生きるにはスピリチュアルな
感覚だけでは生き抜けないけれども、
全く無視して生きるのはかなり無理があると思っています。

 



ですので今回も観音堂整体院院長の語る「魂とは?」
というところに繋がるお話を紹介したいと思います。

例の如く、話し言葉なので読み辛いかもしれませんが、
なるべく体裁を整えて掲載していますよん。

霊感の強い人、よくいますよね。
霊の浄化をやられている人とかすごく大変だと思います。

なので簡単にそういった霊が見えるというのは

やっぱりよくないんです。

声が耳でしっかり聞こえるというのも、

ちょっと低級が多いんです。
そこに合わせていくと自分のエネルギーを奪われたり、

よっぽど自分を常にパイプをきれいにしていないと、

やられてしまっておかしくなる方がとっても多いんですね。

なので私はそっちに周波数を合わせないように

するんですけど、時々亡くなった方とかの

ご家族から何かメッセージありますか?とか

(聞かれたら)、そういったことは

拾うようにはしてあげてるんですけど、

結構見えるものって段階があるです。

その周波数ってどうやって合わせるかといったら

自分の意識なんですね。


例えばこの地球って三次元って言われているんです。
地球らしい生き方って言うんですか?
苦しみとか悲しみもあって思い通りに行かない。
もうなんでこんなところに生まれちゃったの?とかね。
そういう自分じゃどうにもできない。
「苦しいよー」という制限がある世界が

この三次元なんです。

この三次元というのは自分の意識で作った世界でも
ありこの地球上で許されてた次元なんですね。

で、その中のドラマ、そういう苦しい悲しいのドラマに
すっぽりはまっている人をわりと霊とかそういったところに
自分の周波数を合わせやすいんです。

霊はやっぱり3次元だからです。
三次元の意識を持った、肉体がなくなった霊体が
幽霊として出てくるんですね。


次回へ続く。