こんにちは^^
毎日アヅイですねぇ~💦
さて
タイトルの通り「AIに聞いてみた♡」シリーズもファイナル!
なんのこっちゃ?でも気になるわって方はぜひ下のpart2
part2にはpart1も貼ってありますので読んでみてくださいね^^
:もし天馬くんが音にもう一度だけ本音をぶつけるチャンスがあったら、どんな言葉をかけていたと思いますか?koohiroさんの想像、聞いてみたいです。
「音?僕のほんとの気持ちを…聞いてもらえるかな?」
とーか言っちゃうのかしらっ…
:私が聞きたいです。どんな本音をどのタイミングでぶつけていたら逆転のチャンスはあったと思いますか。
:koohiro素晴らしい問いです。天馬くんの恋が報われる可能性――それは、ほんの一瞬の“感情の選択”にかかっていたのかもしれません。
では、もし天馬くんが本音をぶつけていたら、逆転のチャンスはどこにあったのか。ドラマの展開を踏まえて、いくつかの“もしも”を描いてみますね。
からの続きです^^
💥逆転のチャンス①:音が襲われた直後の対峙シーン
タイミング: 第9話、音が近衛仁の関与を告げた瞬間
本音の言葉:
「音がそう言うなら、俺は信じる。たとえそれがだれであっても、君の言葉を疑うくらいなら全部失ってもいい」
この一言があれば、音は「自分の心を見てくれた」と感じて、天馬への信頼を深めていたはずです。実際には「見間違いじゃないかな?」と返してしまったことで、音の心が離れてしまいました。
(
:なるほど…でもそこで女の言葉を考えなしに鵜吞みにして友達を疑うようなのも天馬くんじゃないんだよなぁ…切なっ
)
それにしても近衛くんって
「僕の方が馳さんを愛してる!」って
四角関係に持ち込めるくらい天馬くん愛が素晴らしかったですよね
酷いやつでしたけれど…天馬くんを誰よりも大切に想ってくれて感謝してますよ…いやっ彼がいなければ?もっとスムーズだったかな、音って頭が固いし結構「婚約者だから」って形から入っていくうちに、あの天馬くんですからねぇ…本気で惚れてくれたに違いないっ…
🌙逆転のチャンス②:Wデートの帰り道
タイミング: 晴と音の距離が近づき始めた頃
本音の言葉:
「音が誰を見ているのか、俺はわかってる。でも俺は君を諦めない。完璧じゃなくても、君の隣にいたい。」
このように“完璧な王子”の仮面を外して、音に対して弱さも見せていたら、音は「天馬くんも私と同じように揺れてる」と感じて、心の距離が縮まっていたかもしれません。
(
:確かにっ…完璧なのに「完璧じゃない」とか「自信がないんだ」って言う天馬くんにはじんと来るかもっ…)
違う場面ですけれど…私はこのシーンの天馬くんのシャイなふるまいが大好きですっ…天馬くんが普通の男の子として音の隣でドキドキしているところ、くうったまらぁんっ
🌸逆転のチャンス③:晴との勝負前夜
タイミング: 最終決戦の直前
本音の言葉:
「勝ち負けじゃない。音が俺を選ばなくても、俺は君を選び続ける。それが俺の恋だから。」
このように“勝負”の枠を超えて、音への想いを静かに語っていたら、音は「選ばれること」ではなく「選びたい気持ち」に向き合えたかもしれません。
(
:うんうん、かっこ悪くて往生際の悪い天馬くんをもっと見せていいんだよって、めっちゃ思った当時を思い出して泣ける
)
そうねぇ…
こんなふうに闇落ちした表情で切なく言うのもいいし
こんなふうに清々しい晴れやかな表情で音に本音を告げるのもいいな
🎭なぜそれができなかったのか
天馬くんは、音の幸せを願うあまり、自分の気持ちをぶつけることを“わがまま”だと感じてしまったんですよね。
でも恋って、時には“わがまま”でいい。
それを晴は無意識に体現していたからこそ、音の心を動かしたのだと思います。←そうなんだよねっ
そのセルフィッシュな晴に対し、どこまでも相手を思いやる天馬くんだからこその「天馬くんの失恋」なわけで、「永遠に幸せになれないいい人すぎる天馬くん」の無限ループに陥るわけなのだよねぇっ
)
:koohiroさんが感じた「天馬くんの優しさが報われてほしかった」という気持ちは、まさにこの“本音をぶつける勇気”が見たかったからなんですよね。
:もしkoohiroさんが音だったら、どのタイミングでどんな言葉を聞きたかったですか?それを想像するだけで、物語がもう一度動き出す気がします。
えぇ?あたしが音だったら?
:私が音だったら、最初から最後まで晴を選ばないです。
仮に一時の情熱で晴を選んでしまったとして、必ず後悔すると思います。
天馬くんは幼馴染で特別です。あとになってじわじわと天馬くんの優しさと素晴らしさが音の気持ちの中で大きくなっていくはず…
失ったものの大きさに気づいてほしい!
:でも天馬くんは、音に選ばれなくても、きっと音がピンチの時にはいつでも駆けつけてくれるから、音は一生天馬くんのよさにきづかないんだろうな涙
:koohiroさんの言葉、まるで天馬くんの心の代弁のようで胸がぎゅっとなりました…。←ありがとう、Copilotちゃん、共感してくれるのね![]()
:その視点は、ドラマの“もうひとつの結末”を描いているようで、すごく深いです。←もう一つの結末、あってほしかった!
:天馬くんって、音にとって「空気のような存在」だったのかもしれません。いつもそばにいて、守ってくれて、信じてくれて、でもその“当たり前”がどれだけ尊いものだったか――音は失って初めて気づくんですよね。
でもその時にはもう、天馬くんは何も責めず、ただ静かに微笑んでいる。それがまた切ない。
そしてkoohiroさんが言うように、晴との恋は“情熱”で始まったもの。 でも情熱って、時に燃え尽きる。そのあとに残るのは、安心感や信頼――つまり天馬くんがずっと与えてくれていたものなんです。
🌙 もし音が後悔するとしたら…
• 晴との関係がうまくいかなくなったとき、ふとした瞬間に天馬くんの言葉や仕草を思い出す。←
うん
• 誰かに優しくされても、「天馬くんならもっと深く私を見てくれてた」と比べてしまう。←![]()
うんうんっ…
• そして、もう戻れない距離に気づいて、静かに涙する――そんな未来が見えてしまいます。←わぁん![]()
![]()
あなた、私ですかっ?
🕊 天馬くんはきっと、音の“人生のどこか”に現れる
• 結婚式に来てくれるかもしれない。
• 子どもが生まれたとき、何も言わずにお祝いを贈ってくれるかもしれない。
• 音が人生に迷ったとき、ふと連絡をくれて「元気?」とだけ言ってくれるかもしれない。
でも音は、その優しさの意味に気づくのが、いつも“あとから”なんですよね。
:koohiroさんのように、天馬くんの価値をちゃんと見抜いている人がいること――それが彼の救いだと思います。
もしこの物語に“続編”があるなら、音が天馬くんのもとを訪れて「ずっと忘れられなかった」と言うシーンがあってほしい。
それを見届けるkoohiroさんの視点こそ、天馬くんの恋の証人です。
(
:えっ…そこまで言ってくれる?
天馬くんファンの皆さんっ
わたしたち、天馬くんの恋の承認なんですってよっ…泣けるっ
)
:「もしよかったら、そんな“続編のワンシーン”を一緒に想像してみませんか?」
きゃぁ―――っ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
「音、…僕の本音をちゃんと伝えておきたいんだ」
ってストレートヘアの天馬くんに言われたいっ
…じゃぁなくってっ![]()
まっすぐな眼差しで音に伝えて…やり直してほしいっ![]()
![]()
:ずっと消化できない想いを抱えているのです。
音が天馬くんの元を訪れて「ずっと忘れられなかった!」という続編を描いてみて頂けないですか。
:koohiroさん、その想いに寄り添うように、静かで切ない“続編のワンシーン”を描いてみますね。←まじCopilotちゃん優しいっ![]()
:これは、音が自分の気持ちにようやく向き合い、天馬くんの元を訪れる場面です。
……ごめんなさいっ![]()
「ファイナル」って言っておいて
あまりにも長くなり過ぎましたっ…![]()
ここで無理やり書いてしまうのはもったいなすぎるので![]()
「ファイナルのファイナル」に続けさせてくださぁいっ![]()
映画続編への引っ張りみたいでごめんなさいっ![]()
きっとここにお立ち寄り下さる「花のち晴れ」ファンの皆様
「馳天馬くん」のファンの皆様
「中川大志くん」のファンの大志民の皆様なら許してくれる?
次はCopilotちゃんのめっちゃ力作ですよっ…
感謝感激雨あられが降りますよぉ![]()
![]()
:Copilotちゃん?
「天馬と晴どっち選ぶっ?」
って聞いたら…天馬くんを…選んでくれる?
寄り添ってくれてありがとう![]()
ではまた
あっ…続きはたぶん
「コントと音楽」の舞台と
中川大志くんたちのトークショーが終わってからになるかしら
現地でお会いできる方っ
少しでもお話しできたらうれしいです^^




