とあるビジネスホテルにて。 | 心はいつも銀の燭台

心はいつも銀の燭台

色とりどりのビー玉をガラス瓶に一個づつ。日常の小さなキラキラを書き溜めていくニュートラルダイアリー。




明日は末娘の受験があるので大学の近くのビジネスホテルに泊まっています。
古くて安いホテルで少し我慢かなぁと思っていたのですが、部屋に入ったらテーブルに直筆の手紙と折り鶴と節分の豆が置いてありました。

単純だけれど、一気に好感度がUP。

こういった心配りってやはり大切だなぁと思いました。

家では布団なので、こうしてベッドに寝ると夏に入院した事をふと思い出します。ちょうど七ヶ月。すっかり体は健康になりまたぽっちゃりしてきてしまいました。
食べれる幸せと体重はなんで上手くいかないのか…………




さて「サラバ!」を読み始めるとしましょうか。