引っ越し、そして京都木屋町辺りの桜 | 心はいつも銀の燭台

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色とりどりのビー玉をガラス瓶に一個づつ。日常の小さなキラキラを書き溜めていくニュートラルダイアリー。




鴨川付近はまだまだでしたが、四条の街中は三分咲き位でした。
管理会社に鍵を渡し京都暮らしに別れを告げた長女。
すっかり道に詳しくなった彼女に頼りながら京都駅に向かう途中の抜け道で、風情のある桜に出会えました。




長女が四年間お世話になりました。

京都の街、人、このワンルーム、裏手の出町柳商店街、五条堀川のバイト先の医院の先生、

本当に娘の成長を見守ってくれて、
ありがとうございました。