お鍋の季節 | 心はいつも銀の燭台

心はいつも銀の燭台

色とりどりのビー玉をガラス瓶に一個づつ。日常の小さなキラキラを書き溜めていくニュートラルダイアリー。



長女の具合がちっともよくならない。


加えて、夫・私・息子・末娘と、胃腸の調子が良くない。


もしや、たちの悪い風邪のウィルスかもしれない。


そんなわけで、昨夜はお鍋。


お腹に優しいからね。


この「塩ぽんず」、見た目はオレンジジュースのようだが、柑橘の香りのほどよい、サッパリ目のポン酢でした。