診療所 | 心はいつも銀の燭台

心はいつも銀の燭台

色とりどりのビー玉をガラス瓶に一個づつ。日常の小さなキラキラを書き溜めていくニュートラルダイアリー。

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ここのところ、義母の機嫌が悪く、何も話してくれないので、なんだか家の中が針のムシロだ(__;)なんで不機嫌なのか、私に何を望んでいるのか、また、何を不満に思っているかが、よくわからない。ただただ私に対する殺気だった憎悪だけがビシビシ届くのだ(´Д`)こんな感じが1年に一度くらいあり、ある日突然、義母は私を呼び、1年分の溜まり溜まった私への不満をこんこんと数時間にわたり、ぶちまける。そろそろそんな時期が来る(__;)そんな訳で非常に小心者の私はここのところ夜は恐怖で悪夢にうなされ、熟睡できなくなり、とうとういつものストレスと疲労による、顔面神経痛と皮膚炎により左半分の顔がしびれて腫れあがるという始末。急遽、おなじみの山の奥にたたずむ皮膚科に行ってきた。いつものように先生は「ははは、また顔にきましたか。あらら、左右で別人みたいねぇ(^O^)/」と笑い飛ばして下さった…おかげで少し心が軽くなったようだ。さて、漢方薬飲んで薬塗って、じっと『その時』を待つとしよう。あ
あ、明日は平川地一丁目のラストライブだ。なんていって許しをもらおうか……