子にゅんが初めて生まれた日の事を、私は覚えていない。

当たり前の様に子にゅんは我が家の風呂場にいて、
私が仕事で出かけている間にぬ~(同居人)の前に現れている...らしい。

最初の1匹は私から生まれたものの、その後は自己生産で増えているそうだ。


子にゅんの大きさは小指の先ほど。
柔らかさが大切。
空気の湿った風呂場を離れると渇いてしまうため、ほぼ風呂場にいる。

たまに駐車場で干からびてる。

主に、ぬーに潰されてその一生を終える。