毎回楽しみに見てるNHK大河ドラマ『青天を衝け』

 

主人公 渋沢栄一 が主役であるが、若いころ横浜外国人居留地を焼き討ちする計画があったとは

 

驚きです。いまでいう、テロ計画でしょうか! もし武蔵の天狗といわれた剣豪尾高長七郎(渋沢栄一のいとこ)が計画を

止めなければ

 

渋沢栄一は捕らえられて確実に死んでいたのでしょう。そうなると

 

日本の近代化が遅れて、今の日本はどうなっていたでしょう?

 

岩崎の三菱が今以上になっていたのかとか空想が広がります。

 

 

これからも『青天を衝け』から目が離せません。いよいよ幕末クライマックスへ