2018年11月18日に貸金業取扱主任者試験を大阪産業大(会場)で受験してきました。
勉強期間は3か月くらいでしたが、途中なんで申し込んだのかな?ともちベンションも上がらず
別に合格してもどちらでもいいかくらいの気持ちでしたが、たんたんと勉強を続け(9月くらいから勉強したらりしなかったりだらだらしてまし
た。)
さすがに11月になってから毎日2時間程度は勉強しました。(2日前は5時間くらい?)
勉強方法はTACのテキストと過去問を購入しましたが、テキストはほぼ使わず、過去問を問題と解答に裁断して
当日まで8回くらい何度も解きまくりました。
この試験は過去問が何度も問われているし、素直な問題が多い印象でした。
数字は 2週間、30日 10年などノートに書き まとめるのが有効で何度も見返しました。
TACの解答速報では36/50でした。ほぼ民法が寄与してますが(過去は30~34が合格最低点)
当日JR東西線に乗り野崎駅降りて、徒歩20分くらい受験生の列が続いていて受験生は意外と若い女の子が多い印象でした。
会場では、20分前についたので、
会場の教室から出て再び入るときは身分証明書と受験票をいちいちチェックしていたことについて、
過去に試験監督も経験したことがある者としては、行政書士試験やFP試験でもこんなことはしないとになあと少し驚きました。
試験は30分くらい早く終わりましたが、途中退出もできず最後まで席を離れることができません。
久しぶりに試験の雰囲気を味わえてよかった1日でした。
来年1月10日発表ですが、忘れてそう!