先日、合計特殊出生率の発表がありましたが、1.39と前年比に比べて0.02ポイント上昇しました。2000年には1.26まで落ち込んだこともありましたが、予想を上回ったみたいです。要因は団塊ジュニアが30歳後半で出産を急いだからだとされていますが。

出生率が2.07を上まらないと人口減少が食い止められないことを考えるとやはり外国人を受け入れないと

日本国がもんたない時代がすぐそこまで来ているのでしょう!


合計特殊出生率とは

女性が出産 可能な年齢を15歳から49歳までと規定し、それぞれの出生率 を出し、足し合わせることで、人口構成の偏りを排除し、一人の女性が一生に産む子供の数の平均を求める。