【昭和4?年男】万博といえば大阪❗の世代 tiktok❓️知らなくとも生きていけます♪ -2ページ目

【昭和4?年男】万博といえば大阪❗の世代 tiktok❓️知らなくとも生きていけます♪

昭和の匂いが漂うアラフィフおっさんは 多感な子供と日々奮闘中の親父 彼にとってウゼーは誉め言葉♪ 目指せナイスなク○ジジイ

同窓会ってありますよね。

 

高校とかが多いのかな、新聞の読者投稿欄とかを見ると、

小学校や中学校もあるので、人によるのでしょう。

 

学生時代に同じ学校、教室、部活動で

多感な時期を共に過ごした者との久しぶりの出会い。

幼馴染との付き合いが続いてる人は別ですが

私自身は、ほとんど無い状況です。

 

この子こんな風に変わったんだとか、逆に変わってなかったり。

当時からすると、意外な一面があったり。親交があった子ほど

今のギャップが面白い。

 

勿論ね、いいことばかりじゃない。

当時の気安さだけならいいが、ネガティブな上下関係まで蘇り、

気軽にマウントをとってくる者も居るからね。

会社での自分の実績、子供の進学状況とか。

あーめんどくせー。ぽいっとな。

 

で、唐突なのですが

私の父の同窓会の話です。20年以上前のこと。

定年を全うした医者の同級生、仮にT君とします。

そのT君の退職を口実に10人ぐらい集まった。

 

私が小さい頃に体調が悪くなった時に、親の同級生に医者が居たら

なんとも心強いものですね。診てもらった記憶がうっすら残ってる。

 

T君は最終的に院長を務めた。お偉いさんだ。

でも、

病院では、T先生、T院長って呼ばれるのが

正直面倒だったらしい。

だから、同窓会での、ただのTくん扱いが

すっごく嬉しかったって言ってたと父から聞かされた。

聞いた当初は、若かった20代の私。ふ~ん、だった。

 

今、自分がアラフィフとなり、働ける残り年数を数える意識になると

お偉いさんは お偉いさんで、孤独を感じるのだと思う。

年数を重ねてくると、頭ごなしに怒られることは激減する。

怒られるヘマが減ってきてるのか、怒る価値も持たれてないのかは別として。

 

ただの従業員ですらそうなんだから、

肩書が大きくなったら、プレッシャーも比例する。

怒るだけの立場は、凄く孤独なのだろう。

自分も怒られて、ある意味楽になりたい欲求ってあるみたいだね。

また、弄られる頻度も激減するから、

弄られて嬉しい気持ちもあるようです。

社内でそんな気持ちを出せるかどうかの葛藤、

どこかであるんじゃなかろうか?

 

最近は、まあ集まりにくい御時勢だが、

自分が定年を迎えたころに、

面倒だったけど、また同窓会に行ってみようかと思った。

もう、肩書が無かったらマウントないでしょ?

 

 

あ、でも

 

もしかしたら

 

 

 

 

今度は持病の自慢大会の可能性が…

盆休みです。

今日か明日までの方々が多いのでしょうなあ。

自分は13日スタートなので、もうちょっと後まで休みま~す。

 

昨日は墓参りに行きました。

自分が生まれたのは御先祖様が居たおかげと

思ってますから。

小さい頃から思ってた訳じゃなくて、

キッカケは、両親。

 

両親は、北海道へ旅行したことがあります。

道中、ハイドロプレーニング現象でコントロール不能になったが

空き地で止まることが出来たことがあったらしい。

親が云うには

行く前に、月命日の墓参りに向かった。

御先祖様が守ってくれた。

 

当時は、

ふーん、ホントかどうか証明出来ないから怪しいが

とりあえず頷いておきました。

 

その後、自分が震災にあった時に

震度7の地域に居たが、全く無事だった時

もしかしたら~と親の言葉が蘇ったんですな。

自分が無事だったのは、

小さい頃から墓参りに付いて行ってたから守ってくれた?

 

そりゃ、守ったのが御先祖さんとは限らないけど

ひとまずは、何かに感謝の意を表さなきゃって感じて、

実家で生活するようになってからは墓参りの時期は、

墓前で近況報告を念じてました。

墓には先祖は居ない説もあるだろうけど

己が感謝の意を示すことに意義があると思ってます。

 

まあ、私の休みの都合上

盆の入りになってからの遅刻については

ご勘弁願いたいっすね。

 

あと

その後も1回

親を守ってくれたような出来事があった。

 

仏の顔も3度までってことで、

 

 

 

受付終了です♪

長らくの御愛用有難うございました

 

 

 

 

いや~そんなこと仰らずに

是非とも今後も御贔屓に!

 

いわゆる鳥肌のこと。

ブログ主は、自分の意志で出すことが出来る。

元々は、集中力を高める意図で始めたものが

前世療法・潜在療法の

初セッションにて出てきてしまい、

以後は潜在意識へ繋がるスイッチみたいなモノと捉えている。

そのセッション投稿の際は、ブログ主の能力的に

前世療法と、鳥肌スイッチの両方をまとめきれず

ゾワゾワ感を記事に盛り込むことは見送られた。

 

しかしながら、当ブログで【魂】は療法絡みの記号なので

ゾワゾワ感の単語の出現頻度があると感じ

都度の説明は面倒というブログ主の意向から

語録として投稿されるに至る。

初出は

 

ただし

上記投稿を書かせる氣づきとなった事柄は