5月21日に東京オリンピックボランティアのユニフォームをもらいに行ってきました。

 場所は六本木のセンター(USC)…もう貰って帰って来る人と出会すのですが、どことなく申し訳ない感でバッグのTOKYO 2020のロゴを隠しながら歩いている。

 確かに難しい時期ですよね〜。決行❓中止❓賛否両論👎ミーンなコロナのせいです。

 さて会場に入ると

広いです。そして、コロナだから距離を取っている。

初めにアクレディテーションカードの受け取りです。

このカード顔認証で会場に入場出来る。

(情報の観点から中々写真は撮れません…)

その先からは、ユニフォームの受け取りですが、何せ、2年前にサイズ合わせしたので…お腹周りすご〜く心配で、フィッティングルームで確認です。

そして、廊下側に出店の様に大きいバッグ

そして、シューズ

と順番に受け取って行きます。


いっぱいある。


ポシェット


キャップ


水筒

全体のイメージは


こんなです。

そうそう❗️マスクもあるんですよ〜‼️



最後にこれは、大会終了までは貸与なんですって

後は開催されるのを待つだけです。





 

今日はミャンマーの最後の日です。

おみあげを買いにショッピングモールやスーパーに行ってきました。

今日は雨です。

ミャンマーのこの時期は、雨期なのですが、本当に滞在期間雨が無かった。

本当にありがたかった。

雨は断続的で、降っていると涼しいが、雨がやめば、蒸し暑くなる。

ここは、セントメリー協会です。仏教の国ですが、やはり、英国領の影響はあります。

お昼は、この近くの「ヘルシーミー」口コミも多く、行ってみました。

牛肉のどんぶりです。

美味しかったです。おススメ出来ます。

お客様も西洋の方、女性一人で来てたりしてました。

街の中心街は都会ですが、ちょっと入れば、チャイナタウン・インド人街があるほどです。

まだまだ国内情勢は、地域によって不安定ですが、世界遺産登録でもっと多くの人がミャンマーを知ってくれたらいいなって思っています。

では‼️

ヤンゴン随一の巨大パゴダのシュエダゴンパゴダです。

 私たちは、南門から入りました。

まず巨大な菩提樹が見れ

見えてきました。

巨大です。そして美しいです。

19世紀の写真と見比べて下さい。

ほとんど変わっていません。

チャンタージー大仏

とにかく至る所に仏様が…



拝んでも拝みきれない。

さて日が暮れてきました。

いや〜とても美しい‼️
やっとビルマの美しい夕焼けを見る事が出来ました。
これから、食事する「カラウェイパレス」が見えてきました。
ここで伝統芸能を鑑賞しながら
世界の料理のバイキングです。
寿司とか ソバとか•••う〜ん⁉️
像の踊りは楽しかった。
楽し夜でした。




今日、飛行機でヤンゴンに向かいます。


様々国の観光客がいるのがわかります。

ヤンゴンに着いて、まず「チャウッターヂーパゴダ」です。

ここは、寝釈迦像です

昔は、英国とインドでの作りでした。

屋根もなく、ミャンマーらしく無いとの不評で作り変えたそうです。

🔴寝釈迦は足が不揃いで裏に模様がある。

🔴涅槃像は足を揃えている。(参考にこれが昨年のスリランカの涅槃像です。)

とにかく、巨大です。
このアングルでないと全体が写せない。
さて、昼食は、カンドージ湖の辺りの中華レストランで飲茶を頂きました。
何故か?中国人ばっかりに俺らだけ日本人❓
あの先の船の様な建物がミャンマービールのラベルの様になっていました。(今晩はあそこで夕食だそうです)
食事後街並みを見学しました。
ここがボージョーアウンサン市場です。
この近くにスーレーパゴダ
市庁舎
元最高裁判所
独立記念塔
さあ!シュエダゴンパゴダに向かいます。


「マハムニパゴダ」は黄金のマハムニ仏があります。

 
この仏像に男性のみが、金箔を貼ってお祈りができます。
私も、金箔を買ってお祈りいたしました。
すべての人が、平和で幸せになること、すべての病気(災難)が
無難になることをお祈りしました。
次に、旧王宮に行きました。
ご夫婦像
そこから、
シュエンナンドー僧院
今日の最後は、マンダレーヒル
階段が1700段で、エスカレーター・エレベーターでも行かれます


マンダレーの街を360度見渡せます。
ここの夕日も絶景だそうですが…残念です。
この場所も仏塔があります
夕食は、中華です。
雲南風鍋料理でした。
さあ!
明日はまた飛行機でヤンゴンに戻ります。