お久しぶりです。

昨年から今年にかけて、本当に色々ありました。

推し活は、ちょっと休息しております。


パートナーと年末から来年にかけて、同居することになり、引っ越しが差し迫っています。


あと4ヶ月きった感じです。


付き合うと決めたのが昨年の12/31日。

前のパートナーとは、14年一緒にいて、同居まで5年かかり、うやむな関係のまま終わりを迎えました。


その反省を踏まえて、同居開始したらすぐ市がパートナーシップ制を導入予定だといってたので、やることにしました。


実際のところパートナーシップ制を利用するのはちょっとふに落ちません。診断書はもうすぐ揃いますが、親族、パートナーが手術に難色を示しており、自分も一部切除して、回復がかなり時間がかかった経緯があるので、何事もなく無事におえれるということが半信半疑でもう少し結論を先延ばしにすることにしました。


年齢的に厳しくなってるのは理解している。この診断がでるまで、18年越し。23歳に医大のことをしり、抽選もれをなんども経験して、やっと41歳になりたどり着いた。

周りがどうこうじゃなく自分次第なんですが、色々取り巻く環境が考えすぎてしまう性分です。


姉の難病手続きもほぼ終わり、家で療養を開始して9ヶ月になります。

甥っ子のお世話や日々のご飯支度、片付け。

本当に自分の時間がほぼなくて、外出も感染や風邪が大変なので制限されていました。

行くなら、すべてのご飯支度をすませて、帰宅してもマスクや自主隔離。


仕事は、毎日いってたので、そこはまだ緩かった。

当然、朝行く前、帰ってきてからもご飯支度がまっていました。

本当に、子育てや介護をされる人は、凄いと体感させられました。

あとは、手伝ってくれる人が誰かいるか重要。

一人では、つぶれてしまうと本当に思いました。