もうひとりの自分 私は苺でもあったが 苺じゃない。 苺と言うのは近いようで今の私とは正反対。 苺はプラス要素で いつも必死で頑張りたいとかやりたいことのための通過点だと思えたし やなことあってもなるべく笑ってた… 悩んだり迷って心がボキボキに折れて 怖くなったりして泣いて情けなくなってヒトと距離感を置くようになった。 でも今の私は嫌いじゃない。 苺のときより大人になったし正直になれた。 むしろ等身大の私で居れる嬉しさ… ありがとう�