こんには!
アラサーこじらせ系女子のkanaです!
 
 
 
新年明けましておめでとうございます。
 
 
 
明けたからと言って何かが変わるわけでもなく、今日も私は自分の今の時間を生きております。
 
 
 
こうやってブログ書いたり、Twitterしたり。
 
 
 
自分の中で「言葉」って響くものがあるなと感じる年になりそうな予感。
 
 
 
最近気づいたんだけどね。
 
 
私はエッセイストになりたい。
 
 
 
エッセイストって知ってます?
 

 

エッセイスト(随筆家)」とは

筆者が体験したことや得知識をもとに、想いや考えを文章にした「エッセイ」を書く人。 エッセイスト(随筆家)は、筆者が体験したことや得知識をもとに、想いや考えを文章にした「エッセイ」を書く人のことをいいます。

 

(下記記事より引用しました)

 

 

 

 

 

こんな感じで自分の体験や知識をもとに、想いや考えを文章にした人のことなんだって。

 

 

 

・・・

 

 

めっちゃかっこええやん!!!

 

 

 

って2023年早々思ったわけですよね。はい。

 

 

 

 

エッセイストってカタカナもかっこいいし、「随筆家」っていうちょっと古風を匂わせる感じの呼び方もたまらん...

 

 

 

 

私。これなる。そう決意しました。

 

 

 

でもこうやってふざけて言葉を書いてるとただ

 

「バカだなこいつ」って思う人も多いかと思います。

 

 

思ってない人もいると思いますが。

 

 

 

 

あくまで私はね。

 

 
ただ、私の言葉を紡いでいたい。
 
 
そう直感で感じたんです。
 
 
 
人は生まれながらにして何かを「伝えよう」と生きている。
 
 
 
赤ちゃんの頃は「泣く」ことで気持ちを伝え。
  
 
耳の聞こえない人は「手話」や「ジェスチャー」「口の動き」で気持ちを伝える。
 
 
外国人には「その国の言語」を使う。
 
 
無意識のうちから私たちが初めてきたことが「伝えること」なんですよね。
 
 
 
もちろん、伝えるということは「言葉」だけではありません。
 
 
ただ私は、
 
「文字」という形で「自分だけの言葉」を紡いでいきたい。
 
 
そう感じたんです。
 
 
 
声にして「言葉」にするのとは違う。
 
 
私の場合、声に出すと、自分の「言葉」が逃げ出すように居なくなる。
 
 
自分の言葉は迷子になるらしい。
 
 
 
ただ、文字となると言葉は踊るように溢れていく。
 
 
私の「文字」としての言葉には「伝える」が詰まっていて、私の心が踊ってるのと同じように文字達が大はしゃぎしている。
 
 
16歳くらいの私みたいに。
  
 
 
私にとっての「言葉」はこの「文字」
 
 
 
そしてこの文字を通して書いた「自分の言葉」が、誰かの日常のそばで一緒に心踊るものになって欲しいと思う。
 
 
 
「言葉」は。
 
「伝える」は。
 
 
「誰かの心を動かして寄り添ってくれるもの」になる。
 
 
 
泣きたい時に寄り添って心を温め。
 
嬉しい時に一緒に踊って喜ぶ。
 
 
 
怒っている時には、本当に伝えたいことはなに?と自分に問いかけてくれる。
 
 
 
今、私の「言葉」を読んでいるあなたの側で。
 
 
トイレで携帯を触っている時。
 
 
ご飯を食べてほっと一息、携帯片手に水を飲んでいる時。
 
 
 
仕事帰りの電車の中で、暇つぶしにブログを読んでいる時に。
 
 
 
今のあなたの「心」に届く「言葉」を紡ぐのが私の楽しみ。
 
 
 
 
なんかポエマーっぽくて今の自分好き。←
 
 
 
 
意外と人生ってやりたいことがあってもやらないんだよね。
 
 
 
やりたかったらやっていいし、後悔するのは今を積み重ねた「自分」だけ。
 
 
 
 
人生の息抜きも。やりたいことも好きなことも。
 
 
 
 
作るのは全部自分。
 
 
 
 
後悔して生きるくらいなら素直に「言葉」で遊ぶ人生にしていきたい。
 
 
 
 
そう感じたアラサー女でした。
 
 
 
 
 
これからの人生を生きるあなたへ。
 
 
エッセイストの私の言葉が。この文字が。
 
 
小さな変化をもたらすきっかけになりますように。
 
 
 
  

 

​【今日のお気持ち】

きっと人生にはテーマがある。
誰にも決められないからこそ
好きにやってやりたいよね。
 

 

 
また次の記事で...♪
 
 
 

 

 

 

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