こんなに近く こんなに簡単だった事を どうしてあんなにためらっていたのだろう…

子ども達が小さくても家計が多少苦しくても身軽なココロを持つべきだったって…

ここへ来て すごく思うのです

空は晴れて明るく 雲が真っ白だったって事が嬉しく

大げさに 生きてるじゃん自分!って 肩を叩いてあげたくなるような…

今日は そんな日

どこに居ても 逢える確信

無くしていたものが たぶんそれだったなって…今 静かに思うのです

ひとりが嫌いなのに
殻に閉じこもる自分

見ていて欲しいからと繰り返される 会話

その どれもが

優しく この場所へ導いてくれたのです

この感謝を ここで出会った全ての人に 届けたい



アナタニ 逢エテ ヨカッタヨ



   ありがと