時間は22時半を超えており、徹マン前提で入店。
本来はもう来ない店の予定だったのだが「G-1に行くよりはマシであろう」という点と、「地元に帰ったら打ちに行かないだろうな・・・」という点があったため。
で。
入店。
点5希望を告げて待ち席へ。
4000円分をチップへ替えコーラを頼む。
そこから。。。
40分後くらいに、「すいません。オーラスが4本場で長引いてまして。もう間もなくです。」
やっとかい!
っていうか入店から全く説明無しで放置しすぎ。
読んでたマンガ「天牌黒沢編8巻」を戻し臨戦態勢に。
で。
待ち席には自分含め3人。
その内の1人は「早い方で(レート)」と告げていた。
10分後くらいに何やら空いた卓ができた。
あそこに立てるのかな?
が。
待てど暮らせど立てる空気はない。
???
さっき説明に来たメンバーはメンバー同士で談笑してやがる。
一体どうなってんだ?
時間は12時55分。
かろうじて山の手線の終電がある。
うむ。
帰ろう。
俺「すいません。チップ戻してください。」
メンバー「え?お帰りですか?」
俺「はい」
メンバー「あぁ、すいません。」
俺「全く状況が分からないんですけど、どうなってるんですか?」
メンバー「あ、今オーラスです。」
俺「(苦笑・・・)」
今度は何本場だw
その時発見!
そのメンバーの胸にあった名札に「副店長」の文字が!
正直な感想。↓
「え?こいつが?!?!」
なんで副店長がいるのにも関わらず、卓割れして案内できなくなったのでもう少し待たせる旨の説明が無いんだろうか?
副店長の平なんとか君
もう少し他の雀荘を知った方がいいぞw
うーん。
東京ってコレで雀荘経営が成り立ってしまうのか。
実質的な競合が少なくてよかったねー。
ちなみに、待ち席から真横の点3卓の闘牌を見ていたのだが、麻雀覚えたてみたいな感じでよくフリー雀荘に来る気が起きたねぇ・・・。
って感じでした。
三五六六⑤⑤⑤123 中中中ポン ツモ三
打 三
え!?
いやいや。頼む。無条件なら六切ってくれ。。。
三切りの考えられる理由は・・・・・・どう考えても無いぞ。その状況。
「カンチャン待ちが好き」くらいしか思いつかない。
結局次の順目に出あがるのだが、捨て牌にある三の不思議さに気付いていたのはどうやら卓内では一人だけ。
多分人生で点3のフリーは行かないな。
極端な例だとは思うが。