この国の限ってではないがぼくは今住んでいるこの国は嫌いです。力すらも持てなく、ダダはてしなく、決められた世界でしか生かせられない。また、力にも興味がなく、ただただこの世界でいきていくことを望み。けしてこのただそうでしかない世界からはなれることもしない。そんな鍬やろうがほとんどという現代がきらいだ。個人が嫌いなわけではない。この雰囲気が嫌いです。
この国をこんなにしたのは政治家でもアメリカ人でもない。まぎれもなく、可能性をすて自らに首輪をし力を持つことをあきらめ安全と安定を求めた国民である。
しかもこの国には、自らの力でなく仮の力もしくは武器でしかない金や地位がすべてだと思っている奴まで出てきたどんな金が地位があろうと、そいつらをホームレスだって殺せる。ちっちゃな虫にだって殺せるんだ。この国の色、であるわびさびもわかる奴がどれだけいるだろうか
とにかく僕はこの国に自らの可能性を制限されていることがメサクサ腹が立つ邪魔でしょうがない。決められた世界顔も知らない決められた集団でしか生きていけない弱い奴と一緒にするじゃない。僕はひとりで生きていける自ら友を集い生きていく。決して人道を外さず強く。頼むから僕の邪魔をしないでくれ。日本のために世界のために赤の他人のためになにかをする気も義理も決してない。
僕は僕のために、僕の信じるともの家族のために生きている。
しかし、このぼくを苦しめる徹底さはみならは無いと
