足枷って人間を拘束するものですよね。


辞書には次のように示されていました。


1 2枚の厚い板に足首大の半円をあけ、前後から罪人の足をはさんで、足の自由を束縛する刑具。あしかし。→手かせ



2 自由な行動を妨げるもの。足手まといになるもの。「家族が行動の―となる」


古来から奴隷にこれをかけて飼いならしていたと聞くが


本当に残酷をものを人間は作ってしまったと思います。


人間の歪んだ部分の塊がこの足枷という物体になりかわってしまったのだと思います。


人間の心はどんどんすさんでいくのかな…


いっその事地球外生命物体などと言うものと交信して


地球人のダメな部分を全部言ってもらえばいいのではないかな…


まあそんなの無理なんだろうけど。


でもやっぱり今のままでは人は、地球は更にすさんでいってしまうと思います。


地球温暖化とかそういう問題ではなくなってしまうだろう…


この記事を読んだあなたは


どう感じ、そしてどう行動するのでしょうか。


少なくとも、何も感じなく


私のことをおかしなことを言う狂った人だと思うだろう。


結局人間は何も変わらないのである。


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…………………………。








こ。





このブログタイトルにもなっているように


日とそれぞれ幸福な人や不幸な人が居ます。


ただそれは一概に言えるものではありません。


他の人から見たら不幸なその人でも


その人自身は幸福であるかもしれません。


見た目や哀れみの目で見るだけでは


物事、相手の心情は分からないと言うことです。


でもやはり人間は悲しい人間なのが


そういう相手の心情を探って


勝手に噂をしてしまうものです。


そこからつながるのがいじめです。


やはりいじめは世の中からなくならないのだろうか。


人間の本質が見える行動がいじめなのだろうか。


人間はこれを深く考えるべきである。






こ。







今日まで自分は色んなものを失ってきました。


それは友達であったり恋人であったり


家族であったりペットであったり


様々なものを失ってきました。


ただ失うばかりではなく、


得る希望みたいなものを同時に手に入れました!


何が言いたいのかな。


でもやっぱり自分は失ってばかりの人生は


絶対に嫌なのでなんとかして


明るい未来に導こうと必死に足掻いてます。


足掻いてあがいてアガイテ…


その行動がたとえ醜くとも


自分は足掻き続けると思う。


最期のときがくるまで


必死に必死で必死…







こ。







皆さんは日本語の起源って考えたりすることってありますか?


自分は本当に気になって気になって仕方ありません!


今自分が普通に私生活で使ってる日本語ってものは


どのようにして出来たのかとか


どのような由来で作られたのかとか


かなり気になってしまうタイプなんですよ…


皆さんはそういう時ってありませんか?





こ。






対義語が気になり過ぎて調べました。


http://hanntaigo.main.jp/


↑ここ凄い詳しいので↑


日本語って本当に深いなって思うんですよね!


なんで類義語じゃなくて対義語を選んだかと言うと、


ただ直感的に対義語って凄いなって思ったからです。


類義語って考えれば出てきそうですけど、


対義語は難しい上にその意味を考えだしたらとまらないんです!


っとまあ語りだしたらとまらなくなるので


この次は次のブログでお楽しみにしててください!





こ。