近づきたくて子供のように走ってた
素直な私の笑顔一番好き
たったそれだけのこと
good-bye rain day










ここのフレーズが好き
空耳なのか幻聴なのか
私の名前を何回も呼ばれます。

ある時は男性の声
ある時は小さい子供の声。
振り返ると誰もいない



なんだべな
日差しの強い朝
お気に入りの曲聞きながら洗い立てのシャツ腕を通す









眠いです。
でも起きなければならないので起きます